ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」96号 2008年4月号

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あなたの健康を力強くサポート
newMaxPia4月発売開始!
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6年ぶりに
マックスピア改訂・・・
 「生活習慣病」がますます増加してる昨今、健康の維持・増進、アンチエイジングが強く求められています。この要求に応える目的で開発されたのが「MaxPiaマックスピア」です。

 マックピア開発の歴史をひもとくと、最初の製品は「カルキトDX」。今から12年前の平成8年に発売になりました。
 サンゴカルシウムとキトサンに、数種類のビタミンを加えたものですが、まだコンセプトがそれほど明確ではなく、サンゴカルシウムとキトサンの個々の特性、機能が強調されていて総合力という点では力不足の感がありました。

 そして、平成14年にカルキトDXを「マックスピア」に名称を改め、成分内容も見直し改訂いたしました。
 マックスピアとは、Max最高に、Utopia理想郷のPiaをくっつけて「最高の環境」を意味する造語です。
 すなわち、食環境などの生活環境の悪化によって体内が汚染され重大な病気を引き起こしているのが現代病の特徴であり、この予防のためには、いかに「体内環境」をベストの状態しておくかが課題になります。マックスピアは、このテーマに応えられるサプリメントなのです。

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今回の・・・
リニューアルの目的は?
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 私どもでは「体内環境」をベストの状態に整えるために最も重要な『3つの原則』があると考えています。
 それは「酸化の防止、毒物の排除、免疫の強化」です−酸化には、体内を弱アルカリ性に保つ、活性酸素を除去するという2つのことがあります。

 ところで体内とは何でしょうか?

 一般的には「からだの中にあるから体内だろう」ということで、口から食道、胃、腸、肛門も「体内」と考えられているのではないでしょうか。
 しかし、医学的には口から腸管内に至る部分は外界とみなされ、必ずしも体内とはなっていません。
 したがって従来のサプリメントの機能としては、栄養のバランスの改善や免疫力の向上、毒物の排除というように、もっぱら医学的にいわれる体内のことを対象にしてきました。

乳酸菌1兆個を配合!
 一方、最近の科学の進歩によって、腸内に百兆個棲みついているといわれる腸内細菌が、病気や健康に対して大きな影響を与えていることが明らかになってきました。
 この腸内細菌は何百種類もありますが、大きくはビフィズス菌のように良い細菌、またウェルシュ菌のように悪い細菌に分けられます。
 そして食環境の悪化、あるいは老化にともなって悪い細菌が著しく増加し、それに反比例するように良い細菌が減少してしまいます。こうした腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)の悪化が、がんや老化、アレルギーなどに関係するのです。

 ご存知のように、ヨーグルトを食べるとビフィズス菌などの乳酸菌が腸内に入って健康や長寿に寄与できるといわれています。
 しかしながら最近の研究では、生きた乳酸菌が腸内にとどく確率は極めて低く、そのほとんどが胃酸などで殺菌されてしまうことがわかりました。
 
 では、乳酸菌の効果とは何なのか?

 むしろ殺菌された乳酸菌こそが、腸に既存する腸内細菌を、また、腸に集まる体全体の約60%もの免疫細胞を活性化させることがわかってきました。
 この場合、食べる乳酸菌の「数」の多さが重要になります。最近のナノテクノロジーによって、乳酸菌の数をヨーグルトの何百倍にもなるように濃縮することが可能となりました。

 そして、今回のリニューアルの大きな目的のひとつは−体内環境を腸内(すなわち腸内細菌)にまで広げ−この高濃縮の乳酸菌を加えたことです。
 ちなみに乳酸菌の数は(マックスピア1日6粒あたり)1兆個。ヨーグルト(100g)の100個分に相当します。

その他の機能強化、変更内容
 体内環境を整える「3つの原則」にもとづき、さらにキトサン、ビタミン、ミネラルを次のように強化いたしました。

●キトサン−キトサンオリゴマーを増量しました。

●マルチビタミン−新たにビオチンを加えて、12種類のビタミンになりました。

●マルチミネラル−マグネシウム、セレン、クロム、銅、亜鉛を追加して7種類のミネラルになりました。
 これまでのマックスピアでは、カルシウム、鉄※のみを配合していました。
※ヘム鉄を、より吸収性・持続性の高い「ピロリン酸第二鉄」に変更しました。

▲キダチアロエの削除−これまでのマックスピアにはギダチアロエを配合していましたが、今回、乳酸菌を配合するこで削除いたしました。

▲540粒入りは、プラス525円(税込)と値段が少し高くなりました。

【栄養機能食品】になりました。
 栄養機能食品とは、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その機能表示ができるサプリメントのことです。 現在、ビタミン12種類、ミネラル5種類についての指定がありますが、マックスピアには、その全てが配合されました。

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体内環境を整える「3つの原則」とは?
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第1の原則 酸化の防止
『体内を弱アルカリ性に保つ』&『活性酸素の除去』

  酸性体質になると・・・・・・

酸性体質の2大疾患は・・・・・・

"プリン体"や"アルコール"の摂りすぎで増えてしまった尿酸。大量の尿酸は関節の中で結晶になる。トゲトゲした針状の形で炎症を引き起こす。これが足
の親指などが激しく痛む原因です。

筋肉で発生した乳酸は、本来血液で運ばれて排泄される。しかし、血液中が満員で入れなかった乳酸は、細胞の周囲に残り酸性に傾けます。このため細胞の内側と外側で"糖分"のやりとりに働いている「インスリンの活性」が低下して糖尿病になりやすくなります。

予防方法は・・・・・・
食事においては、動物性たんぱくや加工食品を多食せず野菜を増やすこと。
 体内を弱アルカリ性に保つポイントは、ミネラル(カルシウム・マグネシウム・ナトリウム・カリウム)バランス! 特に、カルシウムとマグネシウムが重要です。
体内環境を整える「3つの原則」とは?
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老化やがんの大きな原因「活性酸素」

運動で寿命を縮めることもある・・・!?
 体育大学の卒業者は、一般大学の卒業者に比べて“寿命が7年短い”というデータに! これも運動で多く発生する「活性酸素」が原因とされています。

抗酸化ビタミン・抗酸化ミネラル
 抗酸化ビタミンの代表−ビタミンC、ビタミンE、βカロテン
 抗酸化ミネラルの代表−セレン、亜鉛、銅
セレン・・・魚介類、動物の内臓に多い。特に男性には必要 (体内の半分が精管に存在するために体外に出やすい) 【MaxPia配合量 34μg/6粒】栄養素等表示基準1日23μg

亜 鉛・・・魚介類、肉類、海藻、野菜、豆類、種実類に多く含まれる。
 牡蠣は100gあたり13.2mg 【MaxPia配合量 6.7mg/6粒】栄養素等表示基準1日7mg

銅・・・いか(するめ)、カキ(牡蠣)などの魚介類、豆類やレバーなどに多い。
 いか(1/2枚)に5mg、カキ(牡蠣)100gあたり0.9mg【MaxPia配合量 1.3mg/6粒】
栄養素等表示基準1日0.6mg
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第2の原則 毒物の排除

私たちは毎日、大さじ2杯(20g以上)の
添加物と農薬を食べている
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「機能性素材キトサン」を溶液にして、添加物の入っている食品に添加する
“実験”をやると、瞬間的に包み込んでしまう!これをキレート作用という。

キトサン配合のサプリメントを摂取していれば毎日が安心!!
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第3の原則 免疫の強化

免疫力とは? 生体(人体)が疾病や感染症に対して抵抗力をつけること

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正常な人でも毎日3千〜6千個もの
がん細胞ができている!
人間の体内では60兆個ある細胞のうち、毎日約1千億個もの細胞が分裂している。その中の3千〜6千個ががん化する。ところが体内にある免疫細胞が、がん細胞を殺しているから人は、がんにかからないのである。 ノーベル医学賞、フランク・バーネット博士

だからこそ免疫力を下げてはならないのだ!

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MaxPiaは、これほど多くの人たちの
協力があって・・・、このようにしてつくられた
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現代人にとって不可欠なサプリメント MaxPia

マックスピア6粒のビタミン量を食品で摂取しようとしたら・・・

ミネラル量を摂取しようとしたら・・・

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マックスピア−『ご愛用者の声』
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最近の中国農薬の問題で、主人も飲むように!
 今はなんにでも添加物が入っています。セミナーでお話を聞き、体のために飲み始めました。ことに最近、中国の農薬問題が出てから主人も積極的に飲むようになりました。(千葉県 内山様)

外食のあとはマックスピアで・・・・・・
 いくら気をつけていても口に入ってくる食品添加物や農薬など。キトサンのキレート作用を期待してマックスピアを飲み始めました。ビタミンやミネラルもとれるので、毎日の食生活の強い味方です。原料の由来も明示してくれているので安心して飲めます。特に、外食したあとは「体のため」と言いながら必ず飲むようにしています。(埼玉県 時本様)

コンディションが整い、その効果が実感できた
 平成11年、女房のすすめで“そらセミナー”に参加。そこで実験を見て、これはトライする価値があると判断して使い始めた。当時、年齢は60才前後で体調が不安定であった。体内のコンディションを整えるのが大事ということで使い始めた。ビタミンなど栄養素も多く含まれており、その効果がすぐわかる。(千葉県 松本様)

季節の変わり目でも体調を崩さない
 知人からの紹介で“そらさん”を知りました。私は子供の頃から胃腸が弱く乗り物にすぐに酔ってしまうほどでした。大人になってからも季節の変り目は体の調子が悪くなり、憂鬱な日々を過ごしていました。でもマックスピアに出合ってから、いつからか分からないうちに体の調子が整って来たのです。本当に驚きです。            (茨城県 T・Y様)

家族みんなで飲んでいます!
 そらとの出会いはちょうど10年前。同級生からの紹介です。まずサンゴの水が気に入りました。千葉は水が悪く胆石の人が多いと医師に云われ、ご多分にもれず私も石が75個以上もあって手術したばかりでした。母は便秘の薬と言っていますが、自分の分は自分で買って飲むようになりました。(今までは全員分を私が負担)ずっと続けていくつもりです。旅行を減らしてでも。(千葉県 内山様)

毎日が安心できて嬉しい! 
 食品添加物や健康が気になり使い始めました。食事にも気をつけながら、はだのさぷりと一緒に毎日使っていると安心できて、本当に嬉しいです。季節の変わり目には腰が痛むことも多かったのですが、それも現在のところありません。新しいマックスピアに乳酸菌など入ることはとても楽しみです。(東京都 渡辺様)
     
生活習慣病が気になっていた
 生活習慣病が気になっていました。そらさんが言っている「なかから健康」、「毎日の生活が安心」、まさにその通りと思って使用しております。 (東京都 大野様)

お医者さんも飲んでいると知り・・・・・・
 今の時代、何を食べても健康に有害な添加物が含まれているので、これを出来るだけ避ける為に使い始めました。キトサンの専門書に「医者の協同組合が一括購入している健康食品で、キトサンが一番人気がある」と書いてありましたが、医学的にキトサンの効力が証明されている事だと
思っているので、これからも愛用していきたいと思います。(千葉県 山崎様)
毎年の健康診断でいい結果 
 9年前にBOSSダイエットを始めた時からマックスピアを飲み始め、今も健康のために安心・安全のために続けています。おかげで毎年の健康診断でも良い結果が出ています。(もしそらの健康法をやっていなかったら・・・?)キトサン・ビタミンなどバランスのとれた成分で体のコンディションを整えてくれる。さらに乳酸菌が加えられるマックスピア、これからも続けて健康で過ごしていきたいと思っています。 (千葉県 古川様)
 
マックスピアの働きがありがたい、
ただし粒がもう少し小さければ・・・・・・
 気をつけていても添加物は体内に入っていると思っていましたので、ありがたくいただいています。粒がもう少し小さければ、なお嬉しいです。(埼玉県 鈴木様)

白髪が少なく、髪の毛が黒いねと言われる
 健康食品とかサプリに見向きもしない主人がもう6〜7年毎日マックスピアを飲み続けています。食卓にいつも置いてあり、手軽に飲めるからだと思いますが、以来カゼもひかず仕事も休んだ事もありません。また年齢の割には白髪が少なく髪の毛が黒いね、と兄弟や知り合いに言われるのが飲み続けている第一の理由かも・・・と思っています。(千葉県 原川様)

知人の紹介で使いはじめるように・・・・・・
 知人の紹介で使い始めるようになりました。特定の病気で悩んでいたわけではありませんが、何だか毎日疲れっぽく、カゼもひきやすかった。今は、風邪もひかなくなり、疲労が蓄積しなくなったような気がします。その私の様子をみていて、夫もいっしょに飲むようになりました。ほとんどの薬や健康食品は胃が弱いせいかうけつけないのですが、マックスピアだけは違いました。 (千葉県 園部様)

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残留農薬は、セロリ、パセリ、
青じそ、イチゴなどに多い!
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 中国ギョーザの事件がずいぶん長いこと問題となっていますね。
 アメリカ科学アカデミーでは、トマトやジャガイモなどによく使われる除草剤、殺菌剤、殺虫剤によって、がんになるアメリカ人は、今後70年間で最大145万人に達するという警告も出しています。

 日本で農薬が広く使われるようになったのは戦後のことですが、現在では約380種類の農薬があるとされています。農薬は、市販の野菜や果物からよく検出されますが、東京都衛生研究所の調査によると、野菜ではセロリ、パセリ、青じそなどから、果物ではイチゴから多く見つかっています。

 農薬といえば去年の今頃にも、栃木県の農協が出荷したイチゴから、食品衛生法で定めた基準値の約9倍の有機リン系殺虫剤が検出され、テレビ、新聞で報道されたことは記憶にあたらしいですね。新潟市の保健所がイチゴ2パックを無作為抽出して検査したところ、有機リン系殺虫剤「ホスチアゼート」が0・44ppm(基準値0・05ppm)検出されたとのことです。この時、約4万パックのイチゴを回収、一時出荷を停止という騒動となりました。

輸入イチゴは1ヶ月経っても腐らない!? イチゴは傷みやすい果物の筆頭。アメリカなどから多く輸入されているが、輸入には10日近く日数がかかるので、その間の腐敗を防止するために相当の量の農薬を使わざるを得ません。

 ショートケーキのイチゴは、ほとんどがこの輸入イチゴといって間違いありませんね。
 実験をしてみると、国産イチゴは2日目から腐り始めたのに対し、輸入イチゴは2週間目にやや黒ずみが出てきた程度で1ヶ月たっても腐らなかった。
(「今食が危ない」学研UTANより)

 農薬は水洗いしても、なかなかとれないのがやっかい。水洗いによる残留農薬の除去率は、農薬の種類によってかなり差があって100%除去出来るものもあれば、ほとんど除去出来ないものもあるといわれます。
 野菜よりも果物、なかでもブドウ、イチゴの除去率が低いことが分かっています。これからイチゴ狩りの季節。ハウスでもぎたてのイチゴをほおばるのも楽しいが、無農薬でなければ心配ですネ! でも、そんなものは無いか・・・。

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シントウのガーデン日記
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無農薬で、葉っぱを食い荒らされたが・・・
こんな大きなブロッコリーが! 
 去年の9月に苗を植えたブロッコリー、3月になりやっと収穫をむかえました(野菜づくりはなんと根気のいることか!)。6ヶ月かかってようやくここまでになった。さぞかし土からゆっくりゆっくりと栄養分をとりこんでいることでしょう。
 このブロッコリー、冬の間は椋鳥(むくどり)のかっこうの餌になっていたのです。たびたびやってきては、さかんについばんでいるので、私は心配でしかたがありませんでした。餌が無い冬の時期、鳥たちのご馳走だったみたい。最初は、大事なブロッコリーを食べられてなるものか!と追い払っていたが、まてよ・・・と考えた。よく様子を見てみると、食べているのは「葉っぱ」だけで、中心の実(つぼみの部分)は食べていないのです。
 実は食べられていないからいいか。むしろ、葉っぱがほどよく減って、実によけいに栄養がいって大きな実がなるかな、と期待がふくらんだ。予感は的中!見て下さい〜。私の顔ほどに大きなブロッコリーが穫れました。

●抗酸化野菜の王様
 ブロッコリーはベータカロテンが豊富で、抗酸化食品として王様の部類にはいるほどの優良野菜。また、ビタミンCも豊富で、しかも低カロリー。1株ぜんぶでも80キロカロリーしかありませんから、カロリーでいえばリンゴ半分以下ということになります。もうひとつ、鉄分も野菜の中では
トップクラス。
●加熱に弱いので調理法を工夫して!
 加熱すると栄養分が損失されるので、加熱時間を短くする必要があります。豊富なビタミンCが茹でたとたんに3分の1以下になってしまうのです。1株丸ごと茹でるのではなく、房を手で食べやすい大きさにもいで茹でるといいでしょう。そうすれば、茹でる時間が短縮でき、ビタミン類の破壊をふせぐことができます。
 また、ビタミンCの損失は調理法によっても異なります。塩をひとつまみ入れた熱湯で5分茹でると、ビタミンCの残存率は58%で、塩と小麦粉を入れると67%。蒸すと94%、炒めると80%くらいに抑えられます。よく、茎を捨ててしまう人がいますがもったいない。茎にも栄養価が十分あります。ブロッコリーは油と相性がいいので、茎を細かく切ってむきエビとかき揚げにしても美味しいです。油といっしょだとベータカロテンの吸収もよくなり一挙両得です。「野菜はからだの毒をとる」落合敏著より抜粋


 

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