ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」46号 2004年1月号

あなたの歯を守れ>

 あなたが治療を受けてない、まったく健全な歯というのは、いま何本残っているだろうか? 虫歯や歯周病で、「もう半分以上、治療済み」という方もかなり多いのではないだろうか。いや、それ以上「もうほとんどダメだ」という方もいるだろう。
 しかも治療済みの歯が多くなればなるほど、ますます歯は悪化しやすくなって否応なく歯医者に行く回数が増えていく。そういった悪循環の中で、歯はどんどん失われていく。60歳をこえ、70歳の声が聞こえてくる頃にはもう全滅で「総入れ歯だ!」。
 老化とは、「歯、目、足」の順番でやってくる。だから年取ってくれば、歯が無くなるぐらいは当たり前のことだ。多くの日本人はそう考えているようだが、本当にそうなのか?

「8020運動」というのは、厚生労働省と日本歯科医師会で推進している「80歳までに自分の歯を20本以上残そう」といったキャンペーンである。この場合の“自分の歯”とは、噛める状態の歯のことで、治療した歯は数に入るが、ブリッジや入れ歯、インプラントなどは当然、その数には入らない。

 何と! 日本人が80歳で残している歯の本数は平均で4本。ところがアメリカ人は18本、
スウェーデン人は24本残している。
“年取れば歯が無くなるのは当たり前”ではけっして無い。先進国の中では、日本人のこの歯の悪さというのは、極めて異常な事態なのである。そして「8020運動」のキャンペーンというのも聞こえはいいが、現実的にみれば、あまりにもほど遠い状況なのだ。

 歯が失われていく原因はハッキリしている。『虫歯と歯周病』の2つである。これらの病気は、まったく別のものとして捉えがちであるが、そうではない。虫歯が多くなれば、

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歯周病にもなりやすくなる。

 そこで今月のテーマは「あなたの歯を守れ!」ということにした。この話は、次のような方には絶対に有意義となること受け合いである。
@歯で悩んでいる−虫歯になりやすい、
口臭が気になる、歯が汚れる、等。
A歯医者に通い詰めになっている。
B何本も残っていないが、それを失いたく
ない。
Cこれからも一生、歯を守っていきたい。

 ところで、私たち(そら)が、なぜ歯の問題を取り上げるのか? 不思議に思われる方もいるだろう。それに関連した製品やサービスをまったく取り扱っていないのだから。しかもこの方法は、何か特別な製品が必要となるわけでもなく、とりわけ簡単でお金もほとんどかからない(にもかかわらず、極めて有効で画期的な方法である)。

 その理由は、私たちが「生活習慣病のリスク低減(と、その撲滅)」をテーマに、その実現を目指していることに他ならないからだ。
 つまり、これからの限りある人生の中で、病気で生活(QOL:quality of life 良好な生活の質)を壊されたくない。いや、むしろ確実な健康を手に入れてQOLを向上させたい。そう考える私たちにとって、“歯の健康”は無視できない極めて重要な課題なのである。
 すなわち歯を失えば、QOLや生活機能をどのくらい低下させてしまうかは、周知のごとくである−「歯周病」は、厚労省の規定する「生活習慣病」の一つにも分類されている。
 さて、これからが本題である。まず、なぜ日本人がこれほどまでに虫歯や歯周病にかかり、そして大部分の歯が失われてしまうのか? この問題から取り上げてみたいと思う。
 と、言うと「しかし面倒だ! 先にやり方を教えろ」と結論を急ぐ方もいるかもしれない。だが、まず問題の本質を知ってほしい。そうでなければ、ちゃんと実行しようとする心構えができない。
 つまり、「これをやらないと、先々恐ろしい結果が待っているぞ!」という想像力が生まれてこない。そして結局は三日坊主に終わったりする−楽観的に考えていて“歯が無くなった!”では遅いのだ。他の生活習慣病についても同様なのだが・・・。
   
 あるいは、このやり方に必ず異論をはさんでくる人間が出てくるだろう。俗に言う“横やり”である−理屈も何もわかっていない、結果も出せないクセに何をか言わんやではあるが。
 この時、ちゃとした知識を持っていないと迷いやすい。結局、どんなに素晴らしい方法でも続けられない可能性がでてくる。もちろん習慣化もできない。それでは元も子もなくなってしまうのだ。

だめな歯医者はすぐ削る!

 歯が悪くなったら歯医者に行く。これは常識である。「だが大間違い!」の場合がある ことを知っておくべきであろう。
 例えば虫歯の場合はどうなるか? 当然、虫歯になった部分は削られる。そして銀歯などをかぶせる。それで一安心か? ところが、それでは終わらないのである。さらに問題が発生してくる。
1.なぜ虫歯になったのか? 銀歯をかぶせ

そら通信 Vol.46 2004.1               「あなたの歯を守れ!」

ようとも、その根本原因は何も解決できてい
ない。だからまた虫歯になる。
2.銀歯をかぶせた部分は、よけいに細菌に侵
されやすい。そのため銀歯がポロリ。あわてて歯医者に行く。また削り直し、新たに銀歯をかぶせる。その悪循環が繰り返されるうちに、とうとう最後は抜く羽目に・・・。

 以上のことは、多くの方が経験済みのことだと思う。そして時を経て“総入れ歯へとまっしぐら”という結末が待っているのである。


(永島)の体験

 私の歯がおかしくなりだしたのは、30歳をすぎてからである。それまで歯には自信を持っていたのだが、その頃から奥歯のあちこちに虫歯ができるようになった。歯医者に行った時に「先生、なんでこんなに虫歯ができるようになったんですかね?」と聞いてみた。
 その答えにガックリきた。「それは君、としだよ」・・・(30すぎでオレはとしか〜?)。

 5年ほど前から、下の前歯(門歯)4本がひどくグラグラし始めた。だいぶ前からしみてはいたのだが、あきらかに歯周病である。腕のいい先生だからと紹介されて、会社近くの歯医者に通うようになった。歯石をとったりする何回かの治療を施して、あとは様子を見ながら6ヶ月ごとの通院で良い、と言われた。
「でも先生、私は心配だから3ヶ月ごとに来ますのでいいですか?」。との了解を得て、几帳面にもカレンダーにチェックを入れて3ヶ月ごとに通った。ところが2年ぐらい経った時に、しみるのが余計にひどくなってきた。そのことを訴えると、「では神経を抜きましょう」という思いもよらぬ〈無神経な〉言葉が返ってきたのだ。冗談じゃない! 東大出だからって少しは信用してきたが、こんなところはもうご免だと、さっさと医者を変えた。
 次の歯医者はたぶんヤブ医者だろうと思った。治療院も小さくて、古くて、前のところよりも断然みすぼらしい。でも、なかなか面倒見の良さそうな先生で、神経を抜くとも言わないから、そのまま通っていた(今度は1週間ごとにほとんど欠かさず通った)。しかし、1年以上経過しても、ちっとも良くならない。そして、この先生の言うことは毎度きまっている。「この前歯がね〜、悪いよね。あと何年もつかな?」。〈だから一生懸命に通ってるんじゃないか〉と言いたくなるぐらいだが、ますます悪くなっていくことは目に見えている。
 そんな折りに出会ったのが、「この方
法」だったのだ。
 まさに助け船! 天の恵み! ノーベル賞もの! 大げさなようだが、真実、今にしてそう
思えるのだ。

 この方法を実行するようになってから1ヶ月ぐらい経つと、「いや〜、ずいぶん良くなったね。完璧!」。なんの事情も知らないこの先生は、自分の治療の成果だと思って満足そうにうなずいていた。
 そして、さらに1年以上経過して現在に至っているわけであるが、「もし今、この方法を知らなかったら、私の歯は次々ボロボロになって、全部抜けて、早晩、総入れ歯になっていたに違いない」。そう振り返ってみると恐ろ
しくもあり、だからこそ運が良かったと、毎日

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せっせと実行しているのである。もちろん、家族や社内の人達にも教えたが、その結果は大変に良好であることを申し添えておく。

日本人の
デンタルIQの低いわけ?
 なんと、日本人の30歳以上における歯周病の罹患率は80%を超えている (平成11年 厚生労働省・歯科疾患実態調査)。つまり、日本人の“歯にあまりにも無頓着”な結果がこの数字に現れている。なぜそうなのか? を少し考えてみよう。
 とにかく欧米人と比較して、日本人のデンタルIQ(歯の健康に関する知能指数)はかなり低いというのが、専門家達の一致した意見のようだ。
 そこで問題。「なぜ欧米人のデンタルIQが高くて、日本人は低いのか?」。あなたにも考えてみてほしい・・・・・・。

 いかがだろうか? 実際にはいろいろな意見はあると思う・・・。が、ある歯科医師の興味深い話に、なるほど、と思った。
 この歯科医師のところへ来る欧米人は、歯の大掃除のために、数ヶ月ごとに、まめに来院する。そこが日本人とはぜんぜん違う。先生は「ハタ」と膝を打った。それは文化の違いだ、ということに気がついたのだ。
 つまり欧米人達の挨拶は、握手したり、抱き合ったり、キスをしたりすることが多く、相手との距離がかなり接近する。そこで、歯の汚れや口臭、あるいは歯周病に対してはものすごく気をつかう。一方の日本人は、「おじぎ」の文化で相手との距離はいつも離れている。そして、その文化が日本人の歯周病の宿命を背負っている、というのである。
 でも、最近の若者達の距離はかなり接近するようになったと思うのだが、はたしてデンタルIQは高くなったのだろうか・・・。私だったら、いくら美人の相手でも歯を覗きたくなるけどね〜。

 私の学友に、大学の歯学部の講師をしながら開業医もやっているのがいて、「永島、歯医者なんておもしろくないぜ」と言う。
 その理由を聞いてみると、さんざん痛くなってからやってきて、治療してやると「あぁー、痛かった。このヤブ医者!」って帰るのがいて、頭にきたから追っかけていって「もっと前から来い!」って怒鳴りつけてやった。長い間やっていると、そんなようなことも結構あると話す。この友人もなんだけれど、痛くなってからしか来ない、この予防意識の低さ
については同感だな、と思った。

細菌の住みか
 
 すでにご存知の方も多いと思うが、ここで「虫歯と歯周病」とは何か? について簡単に説明しておこう。
 冒頭にも述べたように、歯の喪失は、虫歯か歯周病、あるいはその両方が重なることが原因になっている。また、これらの病気はすべて細菌によってひき

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起こされるのだ。
 ただ、虫歯をひき起こす細菌(虫歯菌)と歯周病をひき起こす細菌(歯周病菌)とは種類がちがい、その活動もことなる。

 虫歯菌は、食べ物の糖分などを餌にしてプラーク(歯垢)というネバネバした物質を歯(歯冠:前の図を参照)の表面につくる。プラークの7割は細菌の塊であり、残りの3割はかなり酸性度のつよい物質になる。一方の歯は、骨と同様にカルシウムなどが主成分。このため歯の表面にプラークが残されていると、酸性度の強い物質によって(歯は)容易に溶かされてしまうのだ。
 プラークは、簡単なことではなかなか落ちないから、歯の表面や、歯と歯ぐきの間に蓄積されていく。結果として、虫歯はどんどん進行していく。

 つまり、プラークというのは何十億個もの細菌の住みかであり、一方で、それが常態化すると、こんどは、歯(歯根:前の図を参照)と歯ぐきの間に、歯石をつくるようになってくる。こうなると細菌叢(細菌の集団)が変化する。つまり、「虫歯菌」は〈酸素が好きな好気性菌〉なのだが、歯石の中は無酸素状態となるため、つぎには〈酸素の無い状態で生息する嫌気性菌〉である「歯周病菌」の出番となってくるのだ。

 では、歯周病菌はどんな悪さをするかというと、歯根部を溶かしたり、毒素で歯肉(歯ぐき)に炎症や出血を引き起こす−膿んでくると歯槽膿漏(しそうのうろう)。
 結果として、歯根部は細くなり、また歯ぐきは後退して、歯がポロポロと抜け落ちるようになってしまうのだ。
 
 いかがだろうか? 要は、歯を健康に保ち、あるいはどの年齢になろうとも歯を失わないためには、細菌を繁殖させないことである。つまりは「細菌の住みかであるプラークや歯
石をいかに排除できるか!」にかかっている。

をみがく、で歯が守れるか?

 もう、あなたも、いざとなったら歯医者に行きさえすればイイ、という考はないだろう。当然、最も大切なのはそれ以前の予防なのである。
 しかし「歯をみがく」だけで予防できるだろうか?−歯医者に行くと、「良く歯をみがけ」とは必ず言われることだが・・・。

 プラークというのは、12〜24時間でつくられてしまう。したがって、最低1日1回はプラークを完全に除去しなければならない。
 ところが、そう簡単には除去できないことが問題なのである。
 (専門家の話として)プラークを完全に取り除くためには、20〜30分程度の時間をかけて、かなり丁寧に磨かなければならない。さらには、食後も4〜5分間ぐらいの歯みがきが必要になる。
 しかもそれだけではない。実は、完全なブラッシングというのは、よほどの指導や訓練を受けないと、ふつうの人にはひじょうに難しいことなのだ−前歯と奥歯、その表裏、あるいは歯の隙間、歯と歯ぐきの間など、合計28〜32本ある歯の隅々にまでブラシを通し、そこに付着しているプラークを完璧に除
去しなければならない。ほとんど至難の業である(みがき残しが必ずある)。
 以上のことを毎日励行できる人が、一体ど

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の位いるというのだろうか? 朝起きたらサッサッと気休めていどに歯をみがき、その後は朝食。食後の歯みがきもせずに、そのまま忙しく仕事(や学校)に出かけていく。それが私たち現代人の姿である。
 つまり、「歯を良くみがこう」 だけで
“歯を守る”のは不可能!
そう考える方がよほど現実的なのだ−誤解のないように。このことは“歯みがき自体”を否定するものではない。歯みがきだけでは絶対に無理だ、ということなのである。

 ではどうすべきか?−そんな私たち現代人にとって「この方法」は、まさしく救世主であり、画期的な方法なのである。

 さて、「どのような方法か?」であるが、残念ながら、つぎの理由によって、この紙面で
お伝えすることができないのだ。
1.医療行為と、誤解を受ける危険性が考えら
れる。
2.結局、紙面だけでこの方法を伝授すること
 は難しい。

ここまで読んで頂きながら、誠に申し訳ないと思う。このおしかりは甘んじて受ける覚悟である。だが、あなたに「この方法」を、なんとしても知ってもらいたい。その(私の)気持ちになんら変わりはない。
 だからこそ、あなたに「歯のセミナー」へ参加していただき、私自身が実地でお教えしたいのだ。それがベストなのである。
「目からウロコ! もっと早く知りたかった!」。そう言っていただけることは間違いない。
 たった1日のこのセミナーで、「これから一生、あなたの歯を守ることが可能になる」のである。あなたのご参加をお待ちしている。
[文責:2003.12.15 理学博士 永島昌和]


★注目データ! 肥満者と喫煙者ほど、
      歯周病の割合が異常に高い。

寒い冬、でも暖房と乾燥で体内は水分不足

こうすると「サンゴの水」が豊富に飲めます!
 お茶やコーヒーでは健康的な水分補給とはならないのです 
 暖房のきいた部屋、空気の乾燥! 冬というのは意外と水分不足になりがちですね。風邪に対しても乾燥は大敵。だからこそ、水分補給が大切です−鼻やノドの粘膜が乾燥していると風邪ウィルスも住み着きやすくなります。水分補給は、当然“サンゴの水”、しかも生水のほうが良い! もうあなた様もご承知のことだと思います。でも、寒い冬は水が飲みづらい・・・。そこで、わたしが普段実
行しているアイデアをちょっとご紹介します。是非試してみて下さいネ! (新藤)

こうすると飲みやすくなる!ちょっとしたコツ・・・
お湯を足してぬるくする・・・ポットのお湯を少し入れるとぬるくなって、飲みやすくなる。
まさか! 冷蔵庫に入れてませんよね??・・・「サンゴの水」は常温保存で3〜4ヶ月悪くなりません(腐らない!)。常温で部屋のあちこちに置いておいても大丈夫。
ペットボトルの飲み口を「ストロー付きのキャップ」にする・・・マイボトルで、チューチュー吸って飲む。少しずつマメに飲めるので体も冷えない。こうして飲むと1日のトータルでは、けっこう飲めますよ〜(1日2リットルを目標にしましょう!)。


今回はじめてユーザーになられた方々 〜これからもよろしくお願い致します。
 北海道/大下さま   秋田県/田口さま   宮城県/沼下さま   栃木県/鮎瀬さま
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☆☆塩素の水を飲んでいるお友達を救ってあげよう>
「サンゴの力」を教えてくださった方々
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サンゴの力を教えてあげるのはとっても簡単!「サンゴの力・体験キット」をハガキかお電話でお申し込みください。お友達に代金引換(1000円)で直接お届けします。

「骨の健康セット」をお試しになった方々
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★★そら健康法「4Life」を『トライアル』で体験できる!
トライアルを体験なさった方々
福島県/樫村さま   埼玉県/赤川さま、金子さま、国村さま   東京都/斉藤さま
新潟県/太田さま、山口さま   石川県/村井さま   福岡県/永露さま
トライアルを伝えてくださった方々
新潟県/太田さま、亀井さま


健康セミナーの開催
1月31日(土),午後1:30〜3:30
  千葉市 千葉市民会館 第1・2会議室,  (JR千葉駅 徒歩5分)
2月29日(日),午後1:30〜3:30
 さいたま市 ソニックシティ 802号室, (JR大宮駅西口 徒歩5分)
●セミナー参加のお申し込みは、フリーダイヤル0120ー548224まで !

 
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