ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」44号 2003年11月号

15年間、病院に行かなかった 私の健康法
−55歳 男の健康への取り組み− そら代表 永島昌和 
(私は)15年間、病院に行かなかった・・・、というのが今回のタイトル。でも、それは正確ではありません。定期的に健康診断のため病院へは行くし、歯医者さんにはケア(歯の手入れ)のために足繁く通っています。
 つまり、この15年間、ほとんど風邪もひいたことが無く、もちろん生活習慣病には関係無いというように、病気で病院に行ったことが一切無いという意味です。健康診断の結果、“要観察”などと有り難くないレッテ
ルを貼られたこともありません。

ガン細胞は、強くはない?
先日、久しぶりに「骨の健康セミナー」というのをやったら、「講師の先生は顔の色つやもいいし若いですね。それで信用できました」と、初めて参加した方のお言葉をいただいた−そりゃそうですよ。健康を商売にしていて不健康そうな人というのを見受けるけど、それは資格ないですよね。因みに、お医者さんでさえ不健康そうなのがいたりする。何をか言わんやです。
 つまり参加されている人達にすれば、何だか小難しい講演の内容よりもそれを話している お前自身はどうなんだ、というこ
となんでしょうね。

 実は、その講師というのは私のことなんですが、「元気だ! その年齢にはとても見えない!」と言われるのもしょっちゅうで聞き慣れている。でも、お世辞かな?と思いつつも、やっぱりそう言われれば嬉しいんですね。30名ぐらいの方達が参加されていた中で、「(皆さんに)そう見られてるかもしれない」と勝手に思いこんだりして講演するのも、けっこう得意げなものです。
 そして私が最も自慢できるのが、「ガン

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にならない」と、心底言い切れるところなんですね。
 それを言うと、「えっ、ガンにならないなんて断言できるわけがないじゃないか?」と、まず半端呆れかえったような返事がくること受け合いです。では、ぎゃくに問いかけてみたいんです。
「あなた自身は、ガンになるのも仕方がないとでも思っているんですか?」と。
 まっ、世間一般のおおかたの見方というのは、病気は仕方がないんだ、という変な観念に囚われているのでね。

 最近話題の本で、新潟大学の免疫学の先生が書いた『免疫革命』というのを読んだんですが、なかなか面白いことを言っています。まず、「ガンを治す究極の四ヶ条」というのがある。
1.生活パターンを見直す。
2.ガンの恐怖から逃れる。
3.免疫を抑制するような治療を受けない。
あるいは、受けている場合はやめる。
4.積極的に副交感神経を刺激する。

 この部分だけ抜き出してもよくわからないかもしれませんが、ここで特に参考にしたいのが「ガンの恐怖から逃れる」ということなんです。
 ガンを心配する心理的ストレスが交感神経を緊張状態にして免疫力が低下する。だ
から、よけいにガンに罹りやすくなる−ガンの最大の原因はストレスだというのが、この本のテーマですからね。その通りだと思います。
 ただし、私から付け加えておきたいのは、「オレはガンにはならないよ」なんて、よく空威張りする人がいるけれどもそれとは話が全然違うよ、ということなんですね。(私のように)本当に心底そう思えているかが問題なんです。

 さらに、こんなことも書かれている(以下『免疫革命』より抜粋)。
「ガン細胞は、けっして強い細胞ではない」−たとえば、ネズミに悪性のガンを発ガンさせるためには、ガン細胞を百万個も注射しなければなりません。一万個や十万個入れたところで、全てリンパ球(免疫細胞)に殺されてしまいます。一方、ネズミに放射線を当ててリンパ球を減らしておくと、たった
の千個注射するだけで発ガンします。
 そのくらいガン細胞はリンパ球に殺されやすい、ということです。だから、リンパ球を下げないような生活をしていれば、なかなかガンにはならないものなんですね。
 じゃ、リンパ球を下げないようにするにはどうしたらいいのか? となると、これがまた現代生活はほとんど逆のことをやっている。ストレスは多いし、不自然な食べ物で血液は汚濁させているしと、免疫を下げてしまう条件には事欠かない。
 さらにガンになってからの3大療法、つまり手術、抗ガン剤、放射線は、間違いなくリンパ球などの免疫を著しく低下させてしまう。だから再発が多くて中々うまくいくわけがない。とは、『免疫革命』の中でも強調されていることです−前述の「ガンを治す

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究極の四ヶ条」の3番目の項目は、そのことを言っています。

 さて「私はガンにならないと大見栄を切った。じゃー、そのことをどう判定できるんだ?」。そうあらためて質問されると、これけっこう困るんですね。だって、「あなたは絶対にガンに罹らない身体になっている」なんて、データ出してくれるところは世界中のどこを探したってありっこないですからね。

が、「ガンにならない!」
と言い切っている理由
 そこで、先ほど言った「本当に心底そう思えているかが問題だ」となるわけですが、私の場合は、それをただ観念的に捉えてはいないんです−一般の多くの人達の「自分は病気にならない」というのは、単に観念的な(=楽観的過ぎる)場合が多いんですね。つまり、ほとんどが 根拠の無い強がり。それが問題だと思っています。

 じゃ、私の場合の根拠とはなんだ、になりますが・・・。
 まずは、科学的に信じられる(つまりカルト的じゃない)健康法をやっている、ということ−自分の仕事だから当然といえば当然ですが。
 しかし、それも然る事ながら 「自分の体で体感できる健康の度合い」というものがないと、やっぱり確信にはつながらないもの なんですね−私の場合には、他の多くの人達の体験も身近に見てきてますので、それも確信につながっている、とい
うのは事実です。

 それでは「どんな体感か?」となると、偉そうなことを言ったわりにはサッと出てこ
ない。少し考えてみる必要がありました。 その理由がわかりました。冒頭でも申し上げたように、ここ15年ぐらい病気らしい病気をしたことがないんですね。それで自分の健康が当たり前のようになってしまって、この当たり前のことを特別に話すっていうのも中々難しいことなんです。
 だが、そんなこと言ってちゃ話にならないので、いくつかのポイントを上げてみました。それは以下のようです。
1.定期的に受けている 健康診断のデータ がすべて良好であること−オプションでの腫瘍(ガン)マーカー検査も良好であり、また毎回の検査でも安定した数値になっている(このマーカーは絶対的な指標ではありませんが・・・)。
2. 顔の色ツヤ が良い。つまり血色が良いということ。どす黒い顔や赤ら顔などは、糖尿病、肝臓疾患、高血圧などを疑う必要がある。特に、白目(強膜)の部分が澄んでいることが良好。
3. 疲れにくい−疲れがすぐに回復できる。ぎゃくに、なんとなく疲れがとれない、体が重いなどの不定愁訴のような状態では免疫力も低下しガンになりやすい。
4. 肩こり などもない−慢性的な肩こりや頭痛など
は、間違いなく血液や血管の状態が悪化している。動脈硬化症の危険性があるばかりでなくガンにもなりやすい。
5. 便の悪臭 がない−便がひじょうにクサイという人がいますが、体内に相当の毒素がたまっていると考える必要があります。
6. 食事がうまい。 良く睡眠 できる−健康のバロメーターとしては当然のことです。
7. 性欲 が減退しない−私は男性なので、すぐ分かることですが、女性の場合にはどうでしょうか?
8.それに 肥満 していないこと−BOSS法で、こ
の10年間理想体重を維持している。
9.その他、 タバコ は吸わない。 お酒 は晩酌にほんの少し(ワインならグラス2杯が限度。日本酒なら半合)−4Life健康法をやったら、気持ち良く、すぐに酔えるようなったという人がけっこういます

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が、血行が良くなったためだと思います。

 こう並べてみると、体感できていることと、健康のため実行していることがゴチャ混ぜになってしまいましたが、いかがでしょうか?あなたから見て、果たして「私がガンにならない」と断言していることが信じられるか。
 でも、かりにあなたが私と同等以上の健康状態を維持していながら、それでもまだ「自分はガン罹るかもしれない」と思うのだったら、私からはこう申し上げたいと思います。「あなたはガン恐怖性神経症」だと。
 人間が、本当の意味での健康を保っていたのならガンにはならない。その他の生活習慣病も同様です。また、たとえ現在はそれらの病気に罹ってしまっていたとしても本来の健康を取り戻せたなら、それらの病気は自然に消えていくのが当たり前のことなのです。
 薬や医者が最高のものではない。実は自然治癒力や免疫力といった自分の生命力こそが最高の治療方法なのです。人間の生命力をあなどってはいけない。百歳まで生きられるようにつくられている。その生命力とは、とてつもないものです。

 ところが現代人は、何かといえばすぐにクスリや医者に頼りたがる。自分の生命力が信じられないのです。あの健康食品、この健康器具だのと、なんでもかんでも飛び付く人もいる(俗に言う健康オタク)。それも結局は同類なんですね。

ぜ、健康食品に効果が
あるのか?
 健康食品(正式な名称は、dietary supplement 健康補助食品)は薬ではない。常日頃の身体のコンディションを整えて生命力を
高める。そのための極めて有力なサポート役となり得るものです−すなわち、健康維持・増進のためのツール、道具です。
 また、生活習慣病の危険因子(例えば、栄養のアンバランス、添加物や化学毒物、酸性食品、肥満など)の低減を目的として
いる、と言い換えることができます
(財)日本健康・栄養食品協会では、医学的な予防(prevention 例えば、高血圧なんかで薬を常用していても予防と言えるわけですから)よりも、生活習慣病の危険因子の低減(risk reduction)とい
う考え方を持っています。

 一方、もし何かの病気が治ると言ったら、それは薬(クスリ)です。

 つまり、何かの病気が治ると言って宣伝している健康食品は全てニセ薬なのです。
 健康食品とは、先述したようにあくまで体内のコンディションを整えるもの、そして 病気の危険因子の低減を目的とするものです。そのように人体にとって自然かつ安全だからこそ確かな効果が得られる
とも言えるのです。
私の4Life 健康法の
中心となるサプリメント MAXPIA
 

そら通信 Vol.44 2003.11                「私の健康法」

ガン予防の手立ては・・・
さらに、私の個人的なことで申し上げたいことがあります。
「あなたが健康なのは、生まれながらにして健康な体質だったからでしょ・・・」と言う人が必ずいます。でも、私はそう思っていません。
 なぜなら、私は5歳にして腎臓病で1年間苦しんだ経験があります。子供ながら父親の運転するスクーターの後ろに乗って病院通いをしたことをよく憶えています。
 小学校の時には、しょっちゅう中耳炎で学校を休みました(後遺症で今でも耳動がかなり変形しているとの診断を受けているぐらいです)。また、小学校の時から家族の中ではただ1人ド近眼で、それが原因で40歳の時に網膜剥離をおこし、近視とその手術をしなければなりませんでした。
 ガンの危険性も、家系的にはあると思っています。父親を16年前に膵臓ガンで亡くし、親戚にもガンで死亡した人が少なくないからです。
 どうでしょうか。このように私が他の人と比べて、生まれながらにして特別に健康を持ち合わせているとは考えられるはずもないのです。
 その他にも私の健康問題に関しては、過去にまだいろいろなことがありました。それは、また別の機会にお話したいと思います。なぜなら私が今このような健康の仕事にたずさわっている大きなきっかけは、実は私の健康不安から始まっている、とも言えるからです。

 つまり、私がこうして健康でいられるのも私の健康法のおかげだ、ということを確信しているのです。だからこそ皆様にこのことをお伝えしています。
 そして、自分のこと以上に感謝できるのが家族の健康です。もちろん全員が私と同じ健康法をやっています。長女などは幸いにも私のようなずぼらな人間にはならなかったようで、むしろ私よりずっと几帳面です。その結果として、やはり家族にも「病気が無い」ということです。
 言うまでもなく、家族が不健康だというのは、その家族全体にとってあらゆる意味での大きな負担がかかってきます。これを読んでいる方の中にも、そのご経験をされている方は大勢いらっしゃると思います。だからこそ声を大にするのです。
今すぐにでも、あなたご自身の信頼できる健康法を持ってください。
 しかも確実な健康法をです−確実な健康法とは、要はちゃんとした健康を手に入れられたかです。くれぐれも気休めの健康ではありませんよ。それではまったく話にな
りません。

 現在、日本人の死亡原因の8割は生活習慣病なのです。この病気になるのは運命でも遺伝でもありまりせん。私は、そのことを証明するために、今回、私の健康のことを取り上げました。
 この病気の最大の原因は、あなた自身と、あなたを取り囲む環境の問題です。むしろ、それが全てだと言っていいぐらいです。その環境(悪影響を受けた体内の環境)を改善する以外、ガンをはじめとした生活習慣病を予防する手立てはありません。ぜひ、そのことを知って下さい。
 WHO(世界保健機関)・国際ガン研究機関のヒギソン所長の言葉、「ガンの80%は『環境に原因』を求めることができる」ということを、おぼえておいてください。
[文責:2003.10.11 理学博士 永島昌和]
4Life健康法を体験した方々の声−今回は女性編です          


4Lifeで糖尿病の数値が良くなってきている!

まさか自分が糖尿病だ
なんて!
ーひょんな事から糖尿病がわかったそうですね?
 去年の12月、生命保険を切り替えるために健康診断を受けて。「ヘモグロビン値が10.3もある(グリコヘモグロビンA1cの正常値は6%以内。この数値ではかなり危険な範囲)、入院が必要なほどの糖尿病! すぐにインシュリンを打たなきゃだめだ」って。ほんと青天の霹靂! 耳を疑った。少し前から息切れするようになったなあって感じはしてたけど、運動不足かと、たいして気にしてなかった。
 まさかっていうのもあったし、「ヘモグロビンA1c」ってどういう意味なんですか?って聞いたとき、説明がしどろもどろだったの。それでいきなりインシュリンをやったほうがいいって言われてもねえ。なんか信用できなかった。間違いかとまた別の病院でも調べた。
 次の先生は、「血糖値っていうのはその時々のものだけど、このヘモグロビンA1cは、採血前3ヶ月間の血液状態を集約したものをあらわしていて、これが高いと糖尿病なんですよ」ってちゃんと説明してくれ、糖尿病専門の病院を紹介してもらった。その3カ所目
が今かかっている病院。でもねえ、素人だか
らそう思うのかもしれないけど、今行ってる


病院も、すべて数字、数字なの。毎月毎月、採血そして血液検査。
ー数値を正常に戻すための生活指導とかは無いんですか?
 栄養士さんも考え方が“ガチガチ”。西洋医学いっぽんなの。こっちが漢方や民間療法の話をしても、「それは一切関係ありません!」ってけんもほろろに。言うことは「これが何単位、何単位、これ以上絶対摂らないでください」って、もう聞いてるだけで息が詰まるような。こんなんじゃあ、もう自分で
やるしかないと。

抵抗はあった! でもやむなくインシュリンを…
 病院ではインシュリンを打つことをすすめられた。昔みたいに一度打ち出したら、ずっと止められないってわけじゃないし、良くなれば止められるからって。私「ホントなんですね?」ってしつこいぐらいに念を押して聞いた。けっこうざっくばらんな先生で、ほんとなんだってばー、治れば私だってこんなイヤなもの打たせたくないよって。
ー“治れば”ってとこが問題ですよね。
 食事制限ちゃんとして、自分の体なんだから、自分で調節していくしかないんだよって。それはわかるんだけど、でも食べたいのが本音。飲み薬には副作用があってなるべく飲ませたくないから、インシュリンを直接打つほうがいいって先生は言った。
 私自身まだ糖尿病って実感もなく、インシュリンを打つことにはものすごく抵抗ありましたよ。早く、数値を下げて、止めたい、縁を切りたいと最初から考えてた。
ー糖尿病になって、何が一番心配?

そら通信 Vol.44 2003.11               「インタビュー」

 心筋梗塞。目への合併症も怖いけど、一番いわれるのが心筋梗塞だから。
 なんで、糖尿病になったのかなと考えると、肉を沢山食べるわけでも、太ってるわけでもないし。ただ、よくよく調べてみると、父方の叔父が糖尿で亡くなってるし、親戚に何人か糖尿病もいて、遺伝も多少あるかもね。あとは、自営だから資金繰りやらストレスは多いでしょ(ご主人と設計会社を経営)。病気のためにはお金のことはあまり考えないように、なんて人は言うけどそりゃ無理だわよ。四六時中、やりくりのことが頭から離れない
ものね。

4Lifeで、インシュリンの注射も減って!・・・
 最初サンゴの水から知って、そらさんって最初お水の会社かと。体験キットのビデオだって水のことだけだったし。糖尿病なんですけどって相談したら、じゃあ4Lifeトライアルしてみたらって。
 トライアルセット試して、ちょっと様子みてたの。そしたらなんとなく調子が良かったのね。それに数値がぐんと良くなった。ヘモグロビンも9.1から8.3に、血糖値も275から106、コレステロールも中性脂肪もみんな下がってた。それ見て、じゃあ始めようって思った。マックスピア飲み始めたときは、すごくガスが出て、黒いコロコロした便になったわね。それで、新藤さんにメールで「大丈夫かしら?」って聞いたりして。今はそういうのも無くなって、お通じもいい。
 それから、ずっと真面目に飲んで、数値も順調に良くなった。朝昼晩4単位ずつ3回打ってたインシュリンも、4Life始めて3ヶ月たった3月には、朝と晩3単位ずつになり、とうとう4月には夜1回だけでよくなった。
もしかしたらインシュリン注射を止められるかもしれないと喜んでた矢先、大きな入金が先延ばしになって、財政的に厳しく。1ヶ月丸々マックスピアを切らしたら、とたんにまた数値が上がっちゃったの。それで、あらら、
これはもう止められないと思った。

朝食にもプロミクスを使うようになった・・・
 そらさんのパンフレットは隅から隅まで読み、体験談なんかも何度も読み返す。「プロミクス」は低カロリーで栄養補給とあったので、私みたいな糖尿病にもいいのかなあと思って、新藤さんに電話で聞いた。BOSS法で痩せて糖尿病も良くなったかたもいるっていうし、へぇいいんだなあ、コレ使ってみようと。でも、新藤さんはお昼までお腹すかないって言ったけど、あんなコップ1杯飲むだけでほんとかしら?と。でも、やってみたらほんとにお腹がすかない。頭もスッキリする。朝からご飯もおかずもしっかり食べてたときは、お昼近くなると、ぼおっと眠くなってたのに今はまったく無い。私にはすごくあってるって気に入った。
 夕食は、お野菜とか魚とか豊富に。ご飯だけ栄養士から言われて110gを測ってるのよねえ。
ーえっ、そんな! 朝はプロミクスで80kcal、糖尿病食やってるみたいなものですよ。ご飯だけ測ったところでねえ?ようは、トータルのカロリーがきちんと
していればいいんですもの。

 脂っぽい魚が好きなのが気になってるの。主人も私も海っぺり育ち。主人は下関でフグとかさっぱり系。うちは富山、揚がってきた捕りたての脂ののった魚を朝から食べてた。そうやって育ってきてるから、私は脂の多い
魚が好き。ハマチ、カンパチ、トロガツオと

そら通信 Vol.44 2003.11               「インタビュー」

かね。育った環境によって食べ物の好みも違って健康にも影響するわね。私がコレステロールが高いのもそのせいもあると思うの。
 そうそう、魚っていえばね、このあいだ栄養士に「サンマも1匹食べちゃダメよ、半分にしなきゃ!」って言われた。もう、すべてがその調子なんだから!なんか変よね。
ー生活改善しながら病気治していくって長丁場だから、アレはダメ、コレはダメと制限ばかりじゃ続かないですよ。

セミナーのキトサンの実験には驚いた! 
 そうそう、セミナーでキトサンの実験見て驚いた! あれを目の前で見たら、納得しない人いないわよ。ああやって、添加物とか油とか包んで出してくれるんだって、よくわかった。セミナーのようすをビデオにしたら、すごくいいと思う。キトサンはすごく良いものだってテレビや本で見たり聞いたりしたことはあったけど、どういうふうにいいのかは今まで漠然としてた。
 セミナーってサンゴの水のことだけかと思ってたのが、4Life のことやいろんな実験もあって、いままでの断片的な情報がひとつに繋がった。ただパンフレット見て自分で解釈してるのと、目と耳で得る情報って全然違うなと。今まで本屋の健康コーナーで立ち読みしたり、いつか病気したとき役に立つかもと本を買ってみたり。インターネットで調べたりミーハー的に情報は集めてた。でも、実際に健康食品を買って飲んだのはそらさんが初めて。結局こうして病気になってみないと本気にならないわね。それに、そらさんは事務的じゃないからいい。何でも相談しやすいし、すぐ答えてくれるから安心。
 以前から水にはこだわっていて、浄水器を付けたり、湧き水を汲みに行ったりしてた。毎回毎回「忍野八海」まで富士山の水汲みに行くのも大変。サンゴの力を水道水に入れただけで浄水器と遜色ないほど美味しい水になるのでびっくりよね。それになによりも単価が安いし、それに惹かれたっていうのも(笑)。
うちではいつも、サンゴの水を2高フペットボトルに10本作って並べてる。お米研ぐにもお料理にも全部に使う。孫もその水しか飲まないのよ。
 中学2年の頃から、もう何十年と悩んできた偏頭痛も4Life始めて、ぴたっと出なくなった。自分でもこれには驚いている。除夜の鐘ってあるでしょ。あの中に頭入れて、ゴーンと叩かれているくらいひどかったの。頭痛には珊瑚の恵が効いている気がするわね。

今回はじめてご注文された方々
これからも長いお付き合いよろしくお願いいたします。
            疑問の点や解らない点などがありましたら、どしどし、ご質問下さいサ
福島県/横山さま   茨城県/宗方さま   栃木県/江口さま、伏木さま
千葉県/新井さま、岩本さま、小林さま、高橋さま、秦さま、羽生さま、星野さま、牧内さま
埼玉県/大久保さま、落合さま、木原さま、静間さま、瀬戸さま、蛯ウま、丹治さま、西土さま、野中さま、藤澤さま   東京都/白水さま、高木さま、田中さま、塚田さま、松本さま
神奈川県/轡田さま、工藤さま、白鳥さま、永清さま、藤崎さま  愛知県/大西さま
岐阜県/三宅さま、安澤さま   大阪県/鈴木さま、福田さま
京都府/西村さま   鳥取県/石賀さま   福岡県/廣松さま
鹿児島県/小村さま
ブロンズ会員になられた方々,  千葉県/土橋さま、細谷さま


☆☆塩素の水を飲んでいるお友達を救ってあげよう>
「サンゴの力」を教えてくださった方々
北海道/川原さま、藤本さま   茨城県/野口さま
千葉県/有島さま、井下田さま、鵜之沢さま、及川さま、大野さま、金親さま、小久保さま、佐藤さま、高田さま、高橋さま、鳥飼さま、長谷川さま、松本さま、結城さま、若月さま
埼玉県/菊池さま、倉地さま、桜井さま、三瓶さま、西山さま、藤澤さま、松本さま、丸さま、宮沢さま東京都/天野さま、居酒屋こごみさま、榎本さま、大川さま、大島さま、篠原さま、島村さま、瀧本さま、二ノ宮さま、保科さま、増田さま   神奈川県/金井さま、下野さま、仲井さま、藤崎さま   静岡県/服部さま   岐阜県/澤田さま、堀さま、三宅さま、柚木さま
石川県/奥さま   奈良県/瀧本さま   福岡県/城戸さま、中村さま
熊本県/小貫さま   鹿児島県/小村さま    
サンゴの力を教えてあげるのはとっても簡単!「サンゴの力・体験キット」をハガキか
お電話でお申し込みください。お友達に代金引換(1000円)で直接お届けします。
ァ「骨の健康セット」をお試しになった方々
栃木県/滝川さま  千葉県/有島さま、川名さま、高地さま、小林さま、鈴木さま、鈴木さま、須藤さま、須藤さま、高倉さま、高田さま、高橋さま、戸井田さま、錦織さま、錦織さま、西村さま、平野さま、平林さま、平林さま、星野さま
埼玉県/大久保さま、菊池さま、瀬戸さま、丹治さま、馬場さま、日向さま、蛭田さま
東京都/小倉さま、斉藤さま、谷口さま、塚田さま、三井さま   神奈川県/西野さま
愛知県/吉村さま   石川県/宮野さま   兵庫県/森口さま
福岡県/梅木さま、福島さま

★★そら健康法「4Life」を『トライアル』で体験できる!

 トライアルを体験なさった方々
千葉県/高安さま   東京都/松本さま   埼玉県/磯貝さま、山崎さま
 トライアルを伝えてくださった方々
千葉県/高安さま、中谷さま   鹿児島県/波多野さま


「骨を一生守るセミナー」のご案内 
11月12日(水),午後1:30〜3:30
三鷹市 たいへい三鷹ホール,         (JR三鷹駅南口 徒歩1分)
粗鬆症になるには決定的な原因があります。このセミナーでは、この原因(一般常識では知ることのできない)と対策について、わかりやすくお伝えします。
参加のお申し込みは、フリーダイヤル 0120ー548224 まで。

 
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