ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」28号 2002年7月号

やさしい「食品添加物」入門編!

今回の事件から食品添加物をどう考えるか?
あなたが毎日とっている食品添加物の全体像 その対処方法は?

ここに問題がある・・・
農薬も食品添加物に認可?
今、世の中を騒がせている食品添加物事件。食品衛生法で無認可の香料が使用された。それは、「史上例がない」と言われるほどの種類の食品自主回収(約600社に及ぶ)問題に発展。アセトアルデヒド、プロピオンアルデヒド、ひまし油の3物質は、アイスクリームや菓子、冷凍グラタン、レトルトカレー・・・という加工食品の、かなりの広範囲に使用されていた。

大手スーパーのダイエーでは、それは、菓子、パン、調味料、酒類など61品目にのぼった。全国320の食品店舗を展開するイオンでは、「これほど大きな回収は記憶にない」と話す。
一般消費者への不安も広がっている。「無認可の香料が入っていたと聞いてびっくり。子供におやつとして与えていたのでショックです」、と話す東京の主婦。3歳の長男はグリコのアーモンドボールチョコが大好物だった(朝日新聞6月4日夕刊)。
たとえ無認可でも、その香料自体は無害である。でも、この主婦には、認可されていながら発ガン性が強く疑われるタール系色素(赤色40号)が添加されていることには、気がついていないようである。

労省の対応も近年になく早い。全国都道府県に対し、ただちに各地の添加物工場を立ち入り検査するよう指示した。
検査対象は約2500施設にのぼる。

今回の事件にかかわりなく、もともと国民の食品添加物に対する関心度は、きわめて高い。NHKの放送世論調査によれば「食生活における健康上への配慮」に対して、「塩分を減らす(第一位53%)」についで「添加物の入っているものをさける(第二位43%)」というアンケート結果になっている。いつになく国や行政の対応が、迅速かつ徹底しているのもこれでうなずける。
『ルールを破った』という見出しで、月刊誌「食品と暮らし」の編集長は、「アルコールを分解したら出るアセトアルデヒドなどは直接体に悪影響があるとは考えられない。問題は(中略)・・・ルールを破った姿勢だ(朝日新聞6月4日夕刊)」と語った。

品添加物の安全性の問題は、『そら通信』のわずか数ページで理解してもらえるような簡単なことではない。食品添加物だけでなく、農薬(ポストハーベストも含む)やダイオキシン、PCB等の化学物質の問題も一緒に考えなければ、本当のことが理解できないからだ。

たとえば、輸入果物の殺菌剤として使用される「農薬イマザリル」は、ポストハーベストとして農水省の管轄のはずだが、なんと平成4年に厚生省が“食品添加物”として認可しているのだ。米国などの輸入果物にはイマザリルが検出される。そこで食品添加物として許可せざるをえなくなった。貿易摩擦の回避を、国民の健康よりも優先させたのだ。

「2・4ーD」は、輸入レモンのへた落ち防止に利用されるが、この農薬は、ベトナム戦争で「枯れ葉剤」に使われた悪名高きダイオキシンと基本的には同じ成分で、ベトちゃんやドクちゃんが生まれたような「催奇形性(奇形の発生をうながす性質)」がある。しかも、いまのところ食品添加物の指定がないので使い放題に使用されていながらも表示義務がないのだ・・・等々。

こういう複雑(怪奇?)な問題を一つひとつヒモ解いて、それらを整理していかないと全体像が見えない。そう考えるとーさながら有吉佐和子が著した『複合汚染』(昭和50年に上・下巻の約500ページが割かれている)そのものなのである。 

狂牛病もどこへやら・・・
さて、この事件は、国民の目を無認可香料に向けさせる格好の材料となったようだ。

噂の域を出ないが、今回の事件に対しては厚労省よりも農水省の方がやけに積極的らしい。その理由は、先月とうとう4頭目のBSE(狂牛病)が発見されて、いままで安全宣言を出し続けてきた農水省としては窮地に立たされている。狂牛病の問題が再燃する矢先、「矛先をこの事件に向けられる」、と、ホッとしているというのだ。

穿った見方をすれば、現在もいろいろ問題視される食品添加物(しかも食品衛生法上で認可されている)や農薬を、「今回の事件で終焉させよう」という意図が少なからず働いたとしても不思議ではない。そう思える程に食品添加物の問題は、私たちにとっては深刻である。

ころで、問題となった無認可香料について、まず、ふれておきたいと思う。
アセトアルデヒド、プロピオンアルデヒド、ひまし油の3物質は、国連食糧農業機関(FTO)
と世界保健機関(WHO)が合同で設置した「食品添加物専門家会議」の評価において、いずれも「香料の原料として安全性に問題はない」とされている。
アセトアルデヒドはご存知のように、お酒を飲むと体内で分解してできる酒酔いの原因物質。これが危険物質だったら酒好きの人はとっくにおかしくなっている。酒飲みの量に比較したら、香料として使用されるのはほんの微々たるものだから、ほとんど問題はない。
ひまし油は、下剤として使われたりする。飲んだ経験のある人も多いはずである。厚労省でも、この種の天然の添加物は96年までは食品衛生法の指定対象外で、添加物として使用していても違法ではなかったと話す。そんな答えになるような実害のない物質である。プロピオンアルデヒドの危険性も、他の2香料と同様である。

いったい何が問題なの・・・
では今回の事件は、いったい何が問題だったのだろうか? ようは、「食品衛生法上、認可されていない食品添加物を使ってはならない」という法律に違反したことなのである。国の決めたルールを破ったのだ。もちろん犯罪行為である。国民をダマしていた点も許せない(でもこの国では、偉い人でもこぞってルールを破る悪癖があるんで困るんだけどね)。でも、それは法律や道義上でのことである。

こで、健康を論じる立場から申し上げると、なぜ、身体に実害のない無認可香料の問題に対して、こんなにも大騒ぎしなければならないのか? もっと本質を見る必要があるのではないだろうか、ということなのである。
食品添加物の中には、法律で認可された数多くの問題物質がある。農薬やポストハーベストも野放し状態だ。ダイオキシンやPCBなど猛毒の化学物質にいたっては解決の糸口さえつかめていない。

日本人のガン死亡数トップは添加物との指摘・・・

F-2という食品添加物をおぼえておられるだろうか。昭和40年から昭和49年までの9年間、豆腐や魚肉ソーセージ等の殺菌剤として大量に使用されていた。豆腐職人の間で皮膚炎や喘息、精神異常などの奇病が多発。その危険性が社会問題にまで発展した。
昭和46年に東京医科歯科大学がAF-2に強い変異原性があることを発見。日本環境変異学会でもその毒性が発表されると、消費者にも不安が広まった。
そのときの厚生省はというと、すでに危険性が指摘されているのに、なんと「AF-2は安全である」というパンフレットまで作って、それを打ち消すことに躍起になったのである。
昭和49年に国立衛生研究所で、マウスにガンを起こすことが確認されるに至って、やっと使用禁止になった。海外では、早くから発ガン性が知られていたために、まったく使用されていなかった。
 
日本では9年間に100万トンものAF-2が使用されて、なんと国民一人当たり約10s(たった1gでバクテリアの細胞200億個に突然変異を起こすことが確認された)もの化学毒物が体内に入ってしまった計算になる。
その悪影響は10年から20年後に現れるという予測がある(「添加物のQ&A」同志社大学教授 西岡一著)。
事実、10年後の1985年ぐらいから、ガンの死亡率が急増しているのだ(「41歳寿命説」食生態学研究所所長 西丸震哉著)。
さて、20年後は「いま現在」なのである。

日本では、1981年からガンの死亡率がトップになった。他の先進諸国においてもガンの死亡率は高い。けれども、世界中のどの国でもガンの死亡率がトップということはない。その原因は、日本が他の国とは比較にならないほど多量の食品添加物を使っているからだとの指摘もある。
このような日本の異常な状況については、世界の権威ある科学者達も強い関心を持ちながら見守っているというのだ。

タール系色素は・・・
コールタールが原料だった!
現在、日本で認可されている化学合成品(天然ではない)の食品添加物は348品目。それらは使う目的によって分類されている。
そして、その総量は、なんと年間53万トン。日本人一人当たりに対して4.4s。 1日12グラム、毎日、大さじ山盛り1杯分の食品添加物を口にしている。

成着色料というのは、タール系色素からできている。このタール系色素には発ガン性や遺伝毒性があることが、はっきりとわかっているのだ。
石炭タール(コールタール)が原料だったので、こういう名前がついた。現在では、石油を原料にしたベンゼンやトルエン、ナフタリンなどを合成してつくる。赤色、黄色、青色、緑色がある。日本では12種類のタール系色素が認可されている。

以前は20種類以上あったものが、次々と指定が取り消された。昭和41年の主婦連が中心となった“有害タール色素反対運動”などが起きて、赤色4号など7品目が指定を取り消された経緯がある。

タール系合成着色料は、コストが安くて、よく染まるので、現在も日本の中で幅広く使われるものだ。食品だけでなく口紅などの化粧品にも使われている。
12種類のタール系色素の中で、その内の8種類は、ほとんどの先進国では使用禁止になった。世界中で、こんなにもタール系色素を多用している国はない。

認可された食品添加物は・・・
どのぐらい安全??
が安全だという食品添加物の摂取量は本当に大丈夫なのだろうか・・・。その点について考えてみたい。
食品衛生法の目的は、「飲食から起きる衛生上の害を予防したり、公衆衛生の向上

と増進」にある。そこで、食品添加物が害になったりするのは絶対に許されないので、その使用量は厳しく制限されている。
では、食品添加物の安全な使用量とは、どう決定されているのだろうか? もちろん人間を実験台にするわけにはいなかないので、ラットやマウスなどを使って動物実験をやることになる。

まず、実験動物に毎日一定量の毒物(=食品添加物)を、一生のあいだ食べさせ続けて害になるかならないかの限界の量を調べる。これを専門的には無毒性量という。国際機関では、この無毒性量に1/100をかけて「1日の摂取許容量」を決めている(安全率は100倍ということだ)。
さらに、日本ではそれよりも少ない量を「食品添加物の使用基準」としている。国(=厚労省)が認可した食品添加物は絶対に安全であるという根拠がここにあるのだ。

けれども、それは単に1種類の添加物に限って言えることであって、実際には、私たちは毎日70〜100種類もの食品添加物を摂っている。このような沢山の添加物を一緒に摂ったときの安全性がひじょうに心配になるのである。

1種類で安全でも・・・
2種類以上になったら??
そこで、まず2種類の食品添加物を摂取したら、どのぐらい危険度が増すのか? 簡単な計算をしてみたいと思う。

2つの添加物には、それぞれ違った毒性があるはずである。だから1+1=2で、2倍の危険度になる。また、2つが合わさって2倍の毒性(合成して異なった毒ができると想定)のものが新たに作られると考えると、2+2で、合計4倍の危険度になる。
次に、以上の考え方をそのまま100種類の添加物に当てはめてみると、最低でも1002。なんと1万倍にもなってしまうのである。そうすると「摂取許容量の安全率は100倍」では全然ダメで、1万倍以上にしなければいけない、という計算になる。
同時に、日本の「食品添加物の使用基準」を、いまよりも相当に厳しくしないと、まったく安全ではない、ということになる。

それを証明するような内容がイギリスで報告された。
「食品の残留農薬(=添加物)が複合した場合の毒性は10倍にはねあがる」という調査結果だ(オブザーバー紙 2001年12月2日)。
4倍どころではなくて10倍にもなるというのだから、実際に毎日、私たちが摂っている食品添加物の危険度は、計り知れないほど大きい。
これでは、「ガンが日本人に多いのは、食品添加物のせいだ」というのもうなずける。嬰児の奇形がかなり増加しているそうだ。それも食品添加物や農薬が原因ではないかと言われる。いったいどの位の悪影響を、私たちの身体に及ぼしているのか想像もつかないのだ。
厚労省でも、やっと複合的な研究を始めたようである。けれども、1つの物質を調査するだけでも1億円以上の研究費がかかるそうだ。それが何千、何万という組合せになるのだから、何千億〜何兆円の費用がかかる。だから、その結果を出すことはほとんど不可能だと言われている。

その他にも私たちの周りには、水道水に含まれる発ガン物質トリハロメタン、ダイオキシンのような猛毒の化学物質、そして薬害など、数え上げたら切りがないぐらいの危険物質であふれている。

ここまでくると、
「じゃあ、いったいどうすりゃいいんだ!」
「これじゃ、食べるものがない」
なんて言いたくならないか?
そこで、4Lifeの『毒物の排除』が救世主となるのだ。

4Lifeの・・・『毒物の排除』って何??

4LIfeは「体内に理想的な環境をつくるしくみ」。その中で、マックスピアに入っているキトサンのキレート作用(化学毒物を包み込んで排除する機能)が、問題の食品添加物に対して重要な役割をはたす。

キトサンのキレート作用の原理は、磁石のようなものだ。〈+極〉が〈−極〉を引き寄せるように、キトサンの〈+イオン〉が毒物の〈−イオン〉をくっつけてしまう。イオンとは、分子が電気を帯びている状態である。
有害毒物のほとんどが〈−イオン〉の分子を持っている。一方、キトサンには強力な〈+イオン〉があるので、有害毒物を引き寄せて包み込んでしまう。自然界において、このようなキレート作用があるのは、唯一キトサンだけなのだ。
だから、食後にマックスピアを飲むと、胃腸の中で溶けたキトサンが食べものと混ぜ合わされて、食品添加物や残留農薬などを排除してくれる。

塩分の排除・・・
たとえば、「健康上、もっとも気になる塩分(NaCl)」。マイナスの分子Cl−を取ってしまえば、その害はなくなる。
ヒトを対象にした実験では、食後に500r1日3回で1.5gのキトサン(マックスピア9粒に相当)を摂取することで、高血圧の予防や改善につながる結果がでている。
(「キチン・キトサン−基礎と薬理」愛媛大学
医学部教授 奥田拓道著より)。

ダイオキシンを阻止・・・
なんと、猛毒のダイオキシンの吸収をキトサンが阻止してくれるというのだ! 「体内の脂肪中に貯まったダイオキシンを半減できる」との報告がある(摂南大薬学部・食品衛生学研究グループ サンケイ新聞、1999年6月)。

以上は、ほんの一例である。キトサンの重金属類や毒物などの排除機能は、すでに国や各大学等の研究機関で研究し証明されている。
マックスピアを飲んでいれば、食品添加物や残留農薬、その他の化学毒物の悪影響を効果的に取り除いてくれるのだから、大いに安心なのだ。
    [理学博士 永島昌和 2002.6.15]


マックスピアは添加物を出してくれる“たのもしい味方”

そこが気に入ってるという5人の方の声

マックスピアは毒物を包み込む『キトサン』が配合されている!
ゥ私はカルキトDX、マックスピアを飲むようになって4年、更年期を迎え家庭環境も忙しいほうですが、お陰様で元気です。悪いものを体から排除してくれるマックスピア。添加物、農薬がまみれている食品の多い中、これは大切なものだと思いました。
(福岡県糟屋郡 浦美知子さま)

以前より水の汚染、食品の添加物に対して、大変気にかけていました。色々情報を入れては試しておりました。便秘をしたことがないので、好転反応が出たときは少し苦しかったですが、必ずよくなると信じて、今までの不浄物を排泄していただいたと思って喜びました。お陰様で体が軽く、調子が最高にいいので助かっています。(奈良県生駒郡 後藤節子さま)

食生活には常々気をつけているつもりですが、思うようにいきません。カルキトDX(今マックスピア)を飲み始めて2ヶ月後、病院での血液検査の結果、コレステロール246だったのが226に下がり、血圧も146前後でしたが、120くらいまで下がり主治医にもほめられました。食品添加物、保存料、着色料など排除してくれるとのことなので、継続していこうと思います。(香川県高松市 井上孝子さま)

口に入れる物、とかく食に関しては神経質になるくらい普段から気をつかっているひとりです。今は物が豊かになり、飽食の時代ともいえますが、その反面、豊かになりすぎて、食べ物に食品添加物が入り、色をきれいにするため着色料・発色剤、保存をよくするため保存料が入ったり、数えるとけっこう色々入っているんですね。サンゴの力でアルカリ水を飲み、マックスピアで排除して、毎日健康に暮らしています。便通もとても良いです。血液をきれいにすることが最も大切ですよね。
(長崎県諫早市 宮下みどりさま)

現在、食品添加物、農薬散布、ダイオキシン、遺伝子組み換えなど、数えきれない程に食べ物が汚染されているので、自分達で健康を意識するしかないのだ、と思っております。マックスピアやサンゴの力などで体を守るしかないのでしょうね。(鹿児島県熊毛郡 波多野恭子さま)

60年近い人生の中で・・・今が一番健康だと思う!(上遠野春子さん)

小さい頃から、肝臓が悪いとか糖尿じゃないかと言われて、すごく身体が弱かったのね。昔から油物を食べると、一日中胃の具合が悪くて、それに「立ちくらみ」や「めまい」をよくしてました。
そらの健康法するようになって全くそういうのがなくなったわね。サンゴの水を飲み始めて1年、DXを始めて5ヶ月で数値がみんな良くなったんです。これまで何年もの間解消できなかった腎機能の数値や血液検査での値が一気に正常になった。(※DXは改良されて「マックスピア」になっています)

40代後半、体調が悪くて
身体はガタガタだった
−腎臓が悪くて長く病院に通われていたそうですが・・・。 
身体の抵抗力じたいがすごく落ちてたんだと思う。夜中に関節がうずいたり、もうなにしろね、あっちこっちが悪かった。
子供の授業参観でも45分がつらくて立ってられないんだから。そういう状態がずうっと続いてた。座ってもいられないんですよ!首が重たくって。首から頭を外したいぐらいだった(笑)。今の私からは信じられないでしょう。
−本当ですね! 上遠野さんに、そんな頃があったなんて。
それで、人間ドックを受けたら、「腎臓内科に来てください。膠原病かもしれないから入院して背中に穴をあけて細胞の検査をしたい」って言うんですよ。もうそれ聞いただけで「とんでもない!」と思ってね。
それで先生に言ったの。薬飲むっていったって、何がどう悪いかもわからないのに飲みようがないし、薬は飲みたくないって。そしたら先生が怒っちゃった。
「上遠野さんは医者である私のいうことをハナから全部断る」って言ってね。こんなとこにかかっててもしょうがないって、もうそれっきり。

腎臓を悪くして尿がコーヒー色に!
そうこうしてるうちにね、今度は市の検診で潜血反応でひっかかって。それがひどくなって、ある日とうとうコーヒー色の尿が・・・。
腎臓がそうとう悪かったんだと思う。白血球の数値もおかしくなってたしね。それでも病名についてははっきりしたことは言われなかった。きっとそれまで無理してきたのがいっぺんに出てきたんじゃないかな。ちょうど更年期にさしかかる時期に、しわよせがどっときちゃった。なんでも夢中になって、一生懸命やっちゃうほうだから。
−タバコも原因だと思ってらしたようですね!
20年間吸ってたタバコ(1日20本)をすぱっとやめたの。老化現象を感じてすごくショックうけてね。タバコばっかり吸って満足に食事してなかったんだからねえ。あんなことしてたら具合悪くなるの当たり前!

あのままいってたらね、私100%ガンになってたと思うよ! 肌の色がどす黒くて、今とまったく違っていたもの。タバコやめたってことが、健康に向かうまず最初のキッカケだったかもしれない。
それからそらに出会って、サンゴの水飲んだり、DX(今はマックスピア)飲んだりしてどんどん変わっていった。

無知から不健康になってることもたくさんありますよ

健康、健康っていいながら食べ物には、意外と無知な人が多いじゃないですか。なんでも、やわらかいから美味しい、白ければ美味しい、って。それって、へんな添加物とか使ってるのを知らないのよ。とろけるチーズなんか25種類から27種類の劇薬、毒薬が入ってるんですって。もうそれ聞いてとたんにやめましたよ。
だから、そんなふうに本当のことを知らないでいて、不健康になってることがいっぱいあると思うの。結局、こういうもの食べてると身体にたまっていっちゃうのよね。
−私たちはマックスピアで排除してるから安心ですね。

求めていたのはコレだった単なる栄養補助じゃなくて「機能食品」だもんね!
以前、別の健康食品を飲んでいたら、尿たんぱくが出てしまって・・・。体力が落ちてるときに、ただ栄養物を次から次へ入れたって全然吸収してないと気づいた。かえって身体の負担になってるだけじゃないかって。
健康食品飲んで、病気がひどくなったんじゃしょうがないでしょう。それより自分の身体の基本的な力、吸収力とかが落ちてるのが問題なんだって。それにマッチしたのがそらだったの。
ただの健康食品じゃなくてそらは「機能食品」だもんね。私はとにかく、落ちている身体の機能をとりもどしたかった。初めてセミナーに参加して、DXの実験を見て説明を聞いたとき、これだ!とすぐピンときた。「私がずっと求めてたのはこれだ」って。
−「良い飲み水・酸化の防止・毒物の排除・免疫の強化」というのがフォーライフですが、特に魅力に感じたのは?
やっぱりねDXですよ! 白血球とかも落ちていて免疫力が低下してたわけだからね。それを改善してくれるのはこれだ!って、すぐ思いましたね。悪いもの食べても外に出してくれるし、自分の本来の生命力や機能をとりもどしてくれるのはこのDXだって。
※DXは、今は改良されてマックスピアになっています。

好転反応は自分の身体からへんなもんがでてるんだ!
−好転反応はどうでした?
目が何回も赤くなったのよー。あとね、胃が痛かったり、頭が痛かったり。いろんな悪いところが出たんだわね、きっと・・・。首にもブツブツができたし。
でもね、好転反応っていうのは知ってたし不安にはならなかった。どんなにひどく好転反応が出ても、どっかで「絶対大丈夫、治る」って思うほうなんですよ。今は自分の身体の“へんなもん”が出てるんだって。あれを乗り越えて、ホントに今は便秘もすっかりよくなったし、ものすごく健康体になれましたから。

ジュースより だんぜん「サンゴの水」だよね!

暑くなると、つい自動販売機なんかでジュースを買ってしまったり・・・・・・なんてことありませんか? こうした清涼飲料水は〈添加物〉の固まり!
わざわざお金を出して、身体に悪いものを摂る必要はないのでは、と思ってしまいます。ざっとあげただけでも、保存料、甘味料、着色料、香料、リン酸、乳化剤、乳化剤、カフェインなど・・・。
それと気になる砂糖は、1缶に30gも入っているモノも・・・。子供ならこれだけで一日の適量(25g以下)を超えて、糖分のとり過ぎ! ジュースはカロリーが高い(ご飯1杯分)ので、肥満の原因にもなる。
夏の水分補給はやっぱり「サンゴの水」ですよね。冷た〜くして持ち歩いて、こまめに飲む(半分凍らせるとgood!)。 汗で出ていってしまうミネラル分も、サンゴの水ならしっかり補給できる。サンゴの水で麦茶を作っているひとも多いみたいですね。沸かすと、〈無酸素水〉になってしまうので、水出し麦茶がおすすめですね!

「サンゴの力」を上手く活用!のご愛用者の声《9つ》
今までなにげなく飲んでいた水道水が、「サンゴの力」を入れて飲むようになって「やっぱり違う!」と思うようになりました。子供も最近では、水道水をそのまま飲むということはなく、サンゴの力を入れた水はおいしいネ、といってくれます。本当に水にこだわるようになりました。身体の70%は水分だということもあり、良い水をとりいれることによって、家族みんなが健康でいられるような気がします。(埼玉県さいたま市 内田良恵さま)

夏は冬の3倍ぐらいサンゴの水を作っています。安心して、水がおいしく飲めてうれしいです。最近では麦茶などを持ち歩くようになりました。ミネラルウォーターを買って飲んでいる人がまわりにいたら、教えてあげたいです。他の水が恐くて飲めなくなりました。(千葉県東金市 篠崎直美さま)

水のおいしい信州に住んでいますが、都会への出張には、いつもサンゴの力を持ち歩いています。塩素臭い都会の水も瞬時に臭くなくなります。ミネラル分も多いとのこと・・・そういえば飲み始めてから、風邪をこじらせることもないし、今年は特に暑いのですが、ジュースやミネラルウォーターより安く、身体に良い。、パッケージもコンパクトで、本当に嬉しい限りです。サンゴの力に出逢って良かった!(長野県大町市 相模直樹さま)

安心して飲める水が欲しいと思っていました。簡易浄水器をつけてはいますが、気休め程度です。中3と4才の子供にも安心な水、そして家族の健康を考えて、少しでも良くなればとサンゴの力を使っています。水はよく飲みますので、冷蔵庫の中にサンゴの力を入れたポットを常備しています。これからも、細く長く使い続けたいと思っています。(神奈川県川崎市 佐川喜久恵さま)

我が家ではサンゴの水を子供(高一)がよく飲んでいます。身体の毒素を出すのだと言っています。トイレが近くなり、今まで汗をあまりかいてなかったのに、汗がよくでるようになってます。身体の中がきれいになっているのだと自分で理解してるようです。(福岡県糟屋郡 古野由子さま)

サンゴの力は制菌作用があるので外に持ち歩くのにもぴったりなんですね。夏バテしないためにも水って大切なんだと分かり、ますます意識が高まりました。身体の中の老廃物をきれいにしてくれるサンゴの水でこの夏を乗り越えます。(奈良県大和高田市 稲田朋子さま)

我が家は毎日麦茶の中にサンゴの力を入れています。とても水道水の水は飲めません。水道水とサンゴの力の水をくらべても全然違います。サンゴの力の方がとってもおいしいです。(新潟県新潟市 本間守さま)

我が家では夫と息子が毎日弁当を持って職場へむかいます。弁当とともに「サンゴの力」入りの冷水を持たせています。夏の強い日差しのもとで体を使っている夫と息子の疲れた体に、「サンゴの力」入りの冷水はまことにありがたい存在のようで、体がすいこむようにゴクゴクとおいしく飲んでいるとのことです。(千葉県君津市 田口寿子さま)

マンションに引っ越してから、飲料水はもちろん、サンゴの力をいろいろ利用する機会が増えました。これからはやはり麦茶ですよ。味もまろやかになるし、なんといっても安心して飲めるのがうれしいです。
(新潟県新潟市 伊藤直美さま)

 
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