ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」26号 2002年5月号

北海道放送「ビタミンTV」で4週連続の特集に

ことの発端は10月のある日。1本の電話が入った。北海道のテレビ局からだった。
「え〜、テレビ局?いったいなんだろう」と思った。用件はこうだった。
「ビタミンTVという番組で沖縄のサンゴの水を特集したい」というのだ。
「えっ、なぜ? 北海道のテレビ局がうちに電話を・・・」。きけばHP(インターネットのホームページ)でうちのことをみつけたとのこと。

「サンゴの水が健康にいいという情報があり、番組でとりあげることにしたが、どこで調べたらいいかわからない。そちらのホームページ
をみたら、サンゴのことがわりあいきちんと(失礼な!)のってたので、サンゴのことには詳しいんじゃないかと思いまして。よかったら、サンゴのことを教えてもらえませんか。資料もあったらいただきたいのですが」との依頼。
 あっ、そうか、そうか。サンゴの水の威力に目を向けるとはなかなかいいじゃないの。うん、まあ協力してあげてもいいわよ(ホームページをちょっとほめられて、気をよくしてしまった)というのが始まり・・・。

地元北海道で放映される番組なので、残念ながらリアルタイムで見ることはできない。が、放送の当日、番組の反響はこちらでもよくわかった。その放送が終わるか終わらないうちに、問い合わせの電話がひっきりなしにかかってきた。

じつは番組に協力したお礼にということで、「サンゴの製品を取り扱っている会社」としてそらを紹介してくれたのだ(ありがたい!宣伝料もなしで・・・)。ご希望のかたにはサンプルをお送りしたが、すぐ注文というのもかなり多かった。
テレビ局にも番組にたいする反響が大きかったようだ。ディレクターも予想以上だと驚いていた。そこで、当初は1回っきりの放送の予定が、もう1回、もう1回、と結局4週連続にもわたる特集となってしまった。
最初は、現地沖縄への取材は考えていなかったようだけれども、放送1回目での反響があまりにもあったので、急きょ沖縄へ飛ぶことになったんですって。

このテレビの内容を編集して15分間にまとめたのが、「サンゴの力・体験キット」の中の入っているビデオ! 水に強い関心をお持ちのあなた様、一度ご覧になっていただく価値は十分。それで、世界最長寿の泉重千代さんと同じような健康長寿が手に入れられたら、本当にお得だと思いますよ。
(ビデオは非販売品ですので悪しからず・・)

そら健康法〈4Life体験談〉総集編 その1

徳永イワ子さん

10年前、胸がきゅうっと痛んで、病院に行ったら心筋梗塞。その翌年、心不全をおこし、集中治療室で心臓に電気ショックをあて、命をとりとめました。家族は、お医者さんから「もうだめかもしれない」と言われたんだそう。
退院してまもなく、知り合いが「そら」さんを教えてくれた。そして、いろいろやっていた健康食品をきっぱり切り替えて、そらの健康法を始めました。一回心臓で倒れるとすごく臆病になって(これは経験した人でないとわからないと思うけど)ちょっとしたことでも病院に駆け込む生活でした。「いつまた心臓が止まるか」恐くてビクビクしてたんです。それが、健康法をやるようになって、不整脈も出なくなり、階段を登っても心臓がドキドキしなくなりました。血圧は倒れる10年前から高くて、上は180もあった。それが、上120、下78くらいでずうっと安定している。

ふつう心臓病やったひとは、そのあとも入退院を繰り返すそう。なかには心臓にバイパスを入れるひともいるのに、私はこれ(そら健康法)やってるせいで、もう9年も経つけどすごく調子がいいんです。お医者さんもびっくりしてますよ。こういうのを飲んでるって言うと、先生気を悪くするから内緒だけど、一ヶ月ごと検査に行ってますがそのたびに「よっぽど薬がきいてるんだねえ」って言われます。
もう、カルキトは手放せないです。(今回の注文からマックスピアに切り替えました。)
主人、姉、義兄、姪、みんな「飲んでると調子がいい!」といって私と同じでもう9年も健康法を続けています。

御藤達子さん

平成8年1月、子宮たいガンがみつかったんです。毎年人間ドックも受けていたのに、とショックでした。県立ガンセンターで再検査の結果1期のBからCといわれ、手術をすることになりました。私自身は、術後の後遺症への不安もあり、最後まで手術をするか悩みました。結局、手術を6ヶ月後にのばし、その間サンゴの水、カルキトDXとゴールド、を入院しながらしっかり飲みました。6時間に及ぶ手術で、子宮と卵巣を摘出しましたが、卵巣もきれいでリンパへの転移もありませんでした。スキルス性ガンだったのに、進行がそれほどでもなく、担当医がびっくりしていました。へんぺい上皮ガンというガンで、患部の内部はミンチ状になっていましたが、不思議なことにまわりが固くなってカバーされていたそうです。

退院して通院で放射線治療を受けましたが、白血球も下がらなかったし、順調に回復しました。その後もカルキトDXとゴールドを続けていまして、定期検診でもまったく異常なしです。今は風邪もひかなくなり、30年来の肩こりも消え体調もすごくいいです。便秘も解消され、肌のつやもよく、健康そのもの。人間ドックでは2年連続オールA、再発にたいする不安もありません。

斎藤定吉さん

たまたま人間ドッグで影があるといわれ、検査の結果、手術が必要なほどの肺ガンとわかりました。それまでなんの症状もなかったのでまさに「青天のへきれき」でした。手術までに2ヶ月間ありましたから、すぐにカルキトDXとゴールドを必死になって飲みました。手術は肋骨をはずしての大手術となりましたが、術後の回復も順調で、あまりに元気なのでお見舞いにきた人と間違えられるほど。
入院中も集中治療室にはいった2日間以外、隠れてサンゴの水、カルキトDX、ゴールドを飲んでいました。
抗ガン剤は1回やったら便秘と吐き気でこりごり。それっきりやりたくないと主治医にたのみました。

退院後はすぐに体力も回復し、薬や治療は一切やらずに、そらさんのものだけでケアしてきました。趣味のゴルフ、スキー、海外旅行も今までとまったく変わりなく楽しんでいますし、定期検査でも異常なく医者からも奇跡だと言われました。
術後、10数年待ち望んでいた初孫にも恵まれ、お相手は楽しくもあり、大変でもありですね。

はやいものであれから満5年になりますが、もしこの健康法に出合っていなかったらと思うとどうなっていたか、とぞっとします。友人からも、とても大病したようには見えないとよく言われています。これからも油断せず健康法でコンディションを整えて再発しないよう気をつけていきたいと思います。

吉田良子さん

9年間、脳梗塞で倒れた主人をずっと介護しています。2年前にそらの健康法に出逢い、かなり症状が変わりました。右半身マヒと失語症。ベットと車イスの生活で、お風呂もトイレも人の手を借りなければできません。マヒによって関節が硬直するので、身体を動かすたびに痛がります。もちろん理学療法士に来てもらってリハビリしたり、指圧、マッサージ、漢方などありとあらゆることをしたし、健康食品も何百万円も使いましたが、やらないよりマシといった程度。

そら健康法のしくみを聞いて「なるほど」と納得できました。製品の成分を見ても、良いものだということがわかりましたので(以前薬剤師をしていましたので少し知識があって)他のものをやめて、そらの製品に一本化しました。
4〜5ヶ月したら、主人の様子に変化があらわれました。血行がよくなり、身体が暖かくなってきて、関節がほぐれてきたので痛がらなくなったんです。狭くなっていた視野が広がり、耳が聞こえなかったのが聴力も上がりました。

糖尿病をもっていたんですが、空腹時血糖が128だったのが98に下がり、食後200だったのが150になりました。
なんといっても「痛みがない」ってことが本人にとってはほんとに救いです。介護する側にとっても痛がらず身体がやわらかく動いてくれるとたすかるんです。
それから、自分で身体を支える力が出るようになったので、前みたいに全体重をかけられ介護の人間が苦労することもなくなりました。

飯島一義さん

僕はさしもの大工で、昭和33年に北海道から茨城へでてきて建設会社をおこし、ばりばり仕事をしてたんです。それが毎晩仕事の接待で酒とご馳走で88s(身長163p)、胴回り1m3pにもなっちゃって、すごく太ったんです。それがある時からどんどん痩せていって一気に48sに。おかしいと思って検査したら糖尿病になっていました。それから10年以上、薬と食事療法を続けたけれどいっこうによくならなかったんです。

1日のカロリーを480kcalにしなさいと医者にいわれて、一時は栄養失調になったりもしました。それでも血糖値はいつも300〜400。かなり重症で、2回ほど倒れて病院にかつぎこまれました。
2回目は救急車で運ばれ、心臓マッサージをしてもダメで、電気ショック3回でようやく生き返りました。このときは血糖値が514あったそうです。その後、合併症もでて両目とも人工水晶体になりました。

いよいよこれじゃあだめだなと思って、そらさんに相談しました(サンゴの水は使っていたのでそらさんのことは知っていましたので)。それから、カルキトDXとプロミクスを飲み始めたんですが、1年後の検査では血糖値が110になって、医者がびっくりして「何かやったの?」ときて。
これを飲んでると数値がずっーと安定するので効果を実感してます。うっかり切らして飲まないでいると、すぐ血糖値も上がり具合が悪くなるので、僕にはもうこの2つは手放せないです(もう始めてから4年になります)。

増田キクさん・宮田久美子さん

母娘ともども膠原病で悩んでいたところ、親しい方からそらさんを紹介され、ふたりでさっそく健康法を始めました。
膠原病は原因不明で治療法もないので国の難病指定になっていて、医療費も無料になります。とにかくだるくて、いつも疲れている状態で、今まですごくつらかったんです。それがこの健康法をやるようになって疲れがなにしろ違います。それから、白血球も2千台から5千台になり、免疫力も上がりました。

そして肌もみちがえるようにキレイになりました。以前は顔にブツブツがびっしりで外を歩くのもイヤだったんです。今まで病院で出されてたステロイド薬は、飲むと麻薬みたいに興奮して1時間の睡眠でも起きていられるぐらい強い薬でした。それに副作用で顔がまん丸に腫れてしまうムーンフェイスになるんです。だから薬はなるべく飲みたくないんです。

今までいろんな健康食品に何百万円もかけたけど、効果もよくわからなかったし、お金が続かなかった。でも、そらさんのは、良い結果もでてるし、値段も良心的だと思います
今度はマックスピアも発売になって喜んでいます。健康法を始めてもうすぐ2年になりますが、体調も安定しているので本当によかったです。


マックスピアとカルキトDXはどう違うの?

“予想どおり”といってはなんですが、やはりいろいろなご質問がきました。電話でのお問い合わせでは、直接ご説明しますのでご納得いただけているようです。ここでは、その多かった質問に
ついて、あらためてご説明したいと思います。

マックスピアは本当に安くなったんでしょうか? なんか(ビンに入っている)粒数が少ないんですけれど・・・

マックスピアの1粒には、カルキトDXの1.7倍の量が入っているんです。そして、かりにカルキトDXを1回に5粒飲んでいた方は、1粒当たり25円ですから125円になっていました。これをマックスピアに変えると3粒でいいですから、1粒当たり33円で99円になります。価格が20%が下がったわけです。さらに、徳用袋だと1粒当たり31円で92円になり、28%のダウンです。マックスピアには、鉄分や葉酸が加えられるなど、さらに内容も充実し機能も高まっています。

1粒が大きくなったというのは、飲みにくくありませんか・・・

マックスピアの形状はほぼ楕円形です。それは飲みやすい大きさと形状についていろいろ研究した結果なんです。昨年のはじめに試作品ができた時も、多くの方に、(1ヶ月間)実際に使っていただきました。だいたいの方が「最初は大きく見えるけれども、カルキトDXより飲みやすい」というご意見でしたので、まず実際に使っていただければ、お解りになると思います。

マックスピアは、色が変わりましたが・・・それに噛んで飲むと味がマズイです。

粒の表面が緑色で、そこに黒い微小な点がいっぱいありますね。それは、緑色になったのがアロエで、黒いのはヘム鉄なんです。もっとよく見ていただくと、ベータカロチンの小さな赤い点も見えると思います。日に当たると、この赤い色がもっと濃くなってきますが、問題はありません。カルキトDXの時も購入するたびに「少し色が違うのではないか」というご指摘がありましたが、そこが自然食品の特徴なんですね。薬のような化学物であれば均質になります。
それと味のてんですが、残念ながらマックスピアは噛んで飲むようには作られていません。カルキトDXの時は、それも考えて多少味付けをしたんですが、余計なコスト増になってしまいます。そのへんはご了解ください。もしノドの病気などで飲みずらかったり、お子さんが使用される場合など、お気軽に(相談フリーダイヤル0120-153767宛に)ご相談ください。

あなたは、自分の健康を保証できるブレーン(守り神)を持っているか?

健康への関心度は女性のほうが高い?
首都圏の30代から60代の主婦を対象にアンケート調査した結果、主婦の67%が「健康不安」を感じていることがわかった。それを反映してか、その内の半数以上が常時なんらかの健康食品を利用しているようだ。一方で、「いろいろある健康食品の中で、いったいどれを選んでいいかわからない」という意見もたいへんに多かった。

どうも健康に関しては、女性の方が相当に熱心なようだ。弊社の例でいっても男性はというと、奥さんからすすめられたから仕方なくなんていうのが以外に多い。そして、ユーザーの8割ちかくは女性だ。
ぎゃくにご主人が熱心で奥さんにすすめるというケースは(そういう例もまれにはあるが・・・)あまり聞かれない。それよりも(奥さんが)「主人には内緒にしている」や、驚くのは「旦那だけには教えたくない」などというのもあって、いったい夫婦関係は大丈夫なんだろうかと余計な心配をしてしまうことさえある。
かほどに健康への関心度は女性の方が高いと言わざるをえない。もっとも女性というのは、子供を産むという生命と直結した機能を持っているから、自分の身体に(男よりも)こだわるのは本能的なのかもしれない。

健康のブレーンが無い!
先日のTVのニュースで、橋本元首相が退院してきた姿が映し出された。入院前とはまるで別人のようだった。政治家としての強気の姿勢、剣道をしている時の・・とした姿、その面影が見られない。失礼なようだがヨボヨボの老人に見える。大病というのはいかに人間を老けさせるか、というのをあらためて知らされた思いがする。ところで小渕元首相も心臓の持病から脳梗塞を併発、そして亡くなられた。
 何が言いたいのかというと、世界でも有数の先進国でありながら日本人には、「自分の身体の健康を保全してくれるブレーン(brain優秀な助っ人)」が無いということである。 “医者がブレーンか?”、そのことをここでは問うまい。あなたの判断にまかせる。
けれども一国の宰相たるものが「現代病=生活環境病」によって、簡単にその政治生命を脅かされたり死亡したりする状態なのだから、推して知るべし。国民が健康不安で右往左往する−健康ブームは健康不安の裏返しのようなものだから−というのも無理からぬことである。

八葉になぜ騙されたのか?
ナポレオンの赤いズボン吊り 日本というのはなんとも奇妙な国である。“八葉”とかいう健康食品の会社に、何百万円も出資してダマされたという人が続出、テレビや新聞の話題にもなっている。
ところで、これに似たような事件はちょっとさかのぼれば、ジー・オーグループ、KCC、はては豊田商事(まだまだ沢山ある)と幾度となく繰り返されてきた。「もうそんなウマイ話はあるわけが無い」と気がついてもよさそうだが、どうしてまた大勢の人達がひっかかるのか・・・。まったく理解に苦しんでしまう。

「ナポレオンは、なぜ赤いズボン吊りをしていたか?」という有名なナゾナゾがある。あなたはこの問題をどう解くか・・・・・・。正しくは、「ズボンがずり落ちないように」。
 答えを聞けば「あっ、なんだそんなことか!」と言うだろう。しかし、この問題を出す
とほとんどの人達が“赤い”という言葉に惑わ
されてダマされる。八葉事件の例でいえば、“健
康食品で金儲けができる”という「金儲け」がすなわち「赤い」になるのである。
健康食品というのは、人を健康にしてこそ価値があるので、それを金儲けの道具にしようとしたのが大間違い−ズボン吊りはズボンが落ちないようにすればいいのであって、色はとりあえず関係ない。結論は、ダマされるほうも悪い。簡単に儲けてやろう、という金欲(=赤い)に囚われたから・タ・゙される。
この人達にとっては、本来の目的である健康はどうでもよかったのである。

「信頼できるか」のチェックポイント
こんな世の中で、自分が本当に信頼できるブレーンを見つけるというのは、とても大変なことだ。情報化時代に入って、なおさらダマしや惑わしが横行する。それは健康関係についても同じだ(健康は大部分、目に見えなくて判りにくいものだからダマされやすい)。そこで「信頼に足りうるか」ということに対して、いくつかのチェックポイントを考えてみた。
@価格がそんなに高くないこと・・・とくに健康食品というのは、長期間続けてこそ効果がでるものであって、価格が高いと続けられない。特殊なもの以外、リーズナブル(妥当な値段)でなければならない。(もっとも安すぎるというのも、かなり疑問だが・・・)。
A会社が信頼できるか・・・「健康で大儲けしている」なんていったら絶対におかしい。 健康食品は薬ではない。人間が本来持つ生命力(自然治癒力や免疫力など)を活性化させていくもので、それには時間がかかる。さらに一人ひとりの体験をコツコツ積み重ねていってこそ信頼が得られるので、かなり地道になる。「もの凄くひろまっていますよ!」なんていうのは、マルチ商法なんかでの常套文句。
B自分に体験がでているか・・・今の世の中で、完壁な健康人などというのはまずいない。健康診断のデータのどこか一つが悪い、疲れやすい、元気がでないなんていうのは当たり前のようだが、そういうわずかな症状であっても、現代病の兆候の可能性がある。それほど現代人の血液や細胞は汚染されていると考えなければならない。
血液が入れ替わるのに3〜4ヶ月、全ての細胞が再生されるのにおよそ6ヶ月。だから、それぐらいの期間実行していながら、まったくなんの体験(効果)もないとしたら、ちょっと疑問に思ったほうがいい。高いお金を払っていながら“キヤスメ”になってはしょうがない(世間では、キヤスメ的な人って、けっこういるんじゃないかなぁ〜)。

医者にはかかれない理由・・・
さて、現代医学のことについて触れるか否か迷ったが、やっぱり避けては通れないのでお話しすることにした。
まず誤解のないように。「医学がダメだ!」なんて、生意気なことを言うつもりは毛頭ないので、その点はご了解いただきたい。
現代医学が大変な知識と研闕のもと、歴史的に多大な功績を積み重ねてきて今日に至っていることは認めなければいけないと思う。またお医者さんにも絶対にいてもらわくては困る(私の学友にも医者はけっこういる・・・)。
だが、どうしても納得できないのは
「ではなぜ、現代病を確実に治せないのか?」。これは素朴な疑問である。元来がエンジニア(技術者)である私にとっては、確実性のない技術というのは看過できない(だから医者にはかかりたくないのだ)。
私の考えはこうだ。人間本来、医者にはかからなくていい健全な身体を持っている。また、そういう身体には現代病がおきるはずもない。
それぐらい強い生命力が人間には既に備わっ
ている(でなければ、百年もの長期にわたって生きられるわけがない)。そこで、最も信頼すべきは自分の身体であって、医者の治療や薬ではけっしてないのだ。
けれども現代環境の悪化は、現代人の生命力を著しく低下させてしまった。それが今の現代病につながっている。
「汚染された体内の環境を改善すれば、必ず強い生命力が蘇える」。現代病にかからないための最善の方法は、それしかないのだ。
私事で申し訳ないが、自分自身この考え方を実践してきて十数年来、病気で医者にかかったことはない(ただし毎年、人間ドックだけは受けている)。家族にも病気らしい病気がないので本当にありがたいと思う。
「自分や家族が健康である」。それが私自身にとっての何よりの証明である。そして「4Lifeが健康を保証する最強のブレーン」であるという確信につながるのだ(もちろん自分のことだけでなく、これまでに数多くの人たちの体験を積んでこられたからこそ言えることである)。

でも、ブレーンが持てない人 
ところで、この4Lifeという健康法を“世の中の人のためのブレーンにする”というのが私の仕事なのだが・・・・・・。「あまりにも分からなさすぎる」、と言いたくなるようなことに出会う。たとえば、
「健康器具の数十万、百万円は高いとは思わないが、でもおたくの毎月1万円ぐらい使わなきゃいけないのは高い!」なんて健康相談の電話の中で言われてビックリする。
「えぇー?百万円の健康器具といったって、効果なけりゃなんにもならないじゃないの〜。1日300円がそんなに高いのかぁ〜? いまどきタバコ銭にだって2百数十円以上は平気で使うよー」と言い返したい気持ちにかられる。まぁもっとも、ここまで分からない人のブレーンになるのは極めて難しい・・・と、納得せざるを得ないのだが。
 
Lifeは、あなたの体内をいつも健康な環境に保つブレーン(守り神)である

しつこいようだけれども最後に一言。「4Lifeっていうブレーン。お高くないと思いますけど。それとも安すぎますかね〜?」

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