ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

 <b>ミネラルウォーター</b>をつくる「サンゴの力」そら通信目次ページ 

「そら通信」23号 2002年2月号

またガンの死者数が増加!

年初にあたり、「ガンにかからないことが、すべての現代病にかからないことに通ずる」ということをあらためて強調しておきたい。

さて、あいかわらずガンの死者数が増加の一途をたどっている。前年度にくらべると約5千人増。全体の死亡者数が2万人減ったのに、ガンの増加には歯止めがかからない。(厚生労働省の最新データ。大臣官房統計平成12年版による)
最近の医学界では、ガンの治療技術は日進月歩なので「ガンはそれほど恐いものではなくなった。早期治療でガンは治る」と言いたいようだが、このデータをみる限り、実体としては、そうあまくもなさそうだ。

ガンは最も代表的な現代病だ。体の中が汚染されて免疫力や自然治癒力といった、〈人間に本来そなわった生命力〉が低下して引き起こされる。だからガンは誰がなってもおかしくない。
ガン以外の現代病も、大きな原因はガンと同様に体内の汚染である。たとえば心臓病や脳卒中、高血圧症、糖尿病なんかは血液の汚れが相当にひどい。ガンでなかった理由は、たまたまガンが見つかる以前に早死にしたからだとも言える。
ガン以外の現代病で存命中であっても、症状の重い軽いの程度にかかわらず、体内はひどく汚染されているのだから、普通の人よりも、ガンになる可能性は十分にあると言わなければならない。

ガンにかかればすぐ治療・・・
で本当にいいのか?
ごく初期といわれる1p大のガン。そんな大きさでも、そうなるまでには10年経過している。体のどこかに誕生した、たった1つのガン細胞が大きく成長するためには、ガンの育ちやすい環境がある。だから不幸にもガンにかかってしまった人は、自分の体内にそういう環境をつくりあげてしまったのだ。
ともかくガン細胞は汚染されて悪化した体内が大好きだ。ガンとは、そういうものなのだ、ということをまず知っておいてほしい。
 世の中の多くの人達は、いざガンとなれば、現代医学を当たり前のように頼るだろう。私の場合は、他人には極端のように思われるかもしれないが、「医者にかかるようになっちゃ〜お終いよ」とばかり現代医学をほとんど信用していない。だからガンには絶対にならないようにしている。
もっとも世の中には私と似たようなことを言う人もいるが、それと同じだと思ってもらっては困る。私は健康のプロである。ちゃんとした根拠をもってそう言っている。こういう人は、ただ感覚的にものを言っているだけだ。
さて、ことは命にかかわることである。ガンにかかれば何でもすぐ治療・・・式の考え方で本当にいいのだろうか?

ガン検診をやっていれば安心か?
ー以下は、朝日新聞(2001.5.27〉に掲載された『検診に「異常なし」に落とし穴。がん検診見落とし、受ける側の期待とずれ』を抜粋したものである。
人間ドックは10年以上、毎年欠かさず受けてきた。「異常なし」のお墨つきがもらえれば、1年間は安心して暮らせるからだ。
昨春。別の病気で受診した病院で、思わぬことを告げられた。「血液検査で気になる数字が出ている。消化器に腫ようがあるかもしれない」。5ヶ月前のがん検診では異常なしだったのに。
3週間後に「大腸の進行がんです」。
そんな・・・・・・。頭の中が真っ白になった。
夫は肺がん治療の専門医。自らも検診で、胸部のX線写真の判定をしていた。
「ぼくら夫婦、お互いの誕生日のプレゼントにしよう」と毎年、それぞれの誕生日の月に人間ドックに入っていた。3年前の春。夫が胸の下の痛みを口にした。 検査をしたその場で末期の胃ガンとわかった。半年前に人間ドックに入り、胸部のX線写真で「異常なし」と言われたばかりだ。短期間で悪くなる? 医療ミス?でも、かつて検診に携わっていた夫は検査への批判を口にしなかった。
 その夫が力つきたのは、手術から1年4ヶ月後のことだった。

ーその他にもいくつかの事例が紹介されていた。

 旧厚生省の研究班がまとめた「がん検診の有効性に関する研究」に目をひく数字が報告されている。がんがあるのに「異常なし」とされる割合が、胃ガン検診で10〜40%、大腸がん検診では20〜30%ある、というのだ。
「これは見落としというより、検査そのものの限界なんです」。検診に携わる医
師たちは、口をそろえる。
ーがん検診で早期発見ばかりを当てにしていてもダメなことがおわかりだろう。

ガン治療の弊害・・・ 
なぜ再発が起きるのか? ガンの治療法は、摘出手術、抗ガン剤、放射線のいずれか、または、それらの組み合わせになることがほとんどだ。
まずはじめに言っておきたい。どんな治療法を用いようと、人体にとっては相当のダメージになる。生命力はいちじるしく低下する。さらには、副作用、後遺症などが必ずつきまとう・・・を知らなければならないだろう。
ところで、さきほどガンは「人間に本来そなわった(自然の)生命力が低下して引き起こされる」と言った。もうおわかりだろう。なぜ、ガン治療がうまくいかないのか? なぜ再発が起きるのか?自然の生命力に逆行しているのだ。

ガン治療はどのぐらい期待できる?
それでは現代医学におけるガン治療の技術とは、いったいどの程度のものなのか? ある一文を紹介したい(「がんの知識」海南書房。本の中で、日本がん知識普及会副会長、赤坂病院長の言ったことが紹介されている)。
タイトルは『手おくれのときにはどうするか』・・・・・・「たとえば、胃なら筋層からしょう膜という胃の外側まで浸潤してしまっている。さらに肝臓に転移したり、肺に転移したりしている。これは明らかな手おくれだが、そういう場合にはいったいどうすればよいのだろうか。現段階では、やはり胃でも肺でも子宮でも、絶対的な手おくれ以外は、一応は手術すべきだと思う。
卑近な例で恐縮だが、宝くじは当たらないからといって買わなければ、絶対にあたらない。しかし、買えば、1千万円、2千万円当たるかもしれない」。

アメリカの高名な内科医ルイス・トーマスは言った。「医学は科学の中でもっとも粗野で野蛮な学問である」。医学は科学のレベルには達していないという批判だ。私も、「まっ、そんなもんだろう」と承知はしているつもりである。だが、何百万分の1の確率でしかない(1千万円は、まず絶対的に当たらないと考える方が妥当だ)宝くじと人間の生命がいっしょにされては、いくらなんでもひどすぎると怒りたくなる。それもトップクラスの専門家が言ったことだからなおさらだ。と、同時にもしかして、ガン医療に携わっている医者達の共通の意識かもしれない? と思ってしまうと恐ろしいものを感じる。

遺伝子治療がうまくいかない理由
今年のはじめに注目すべき記事があったので紹介しよう。
タイトルは「がん予防と長寿の両立難しいかも」・・・。米国医大の研究グループが、がんを抑制する遺伝子の働きを大幅に高めたマウスを作り出した。期待通り、がんの発生は減った。だが平均寿命も2割短くなってしまった。
人間でいえば、80歳の寿命が64歳までに縮まったことになる。体重や筋肉の量も減り、背骨が湾曲したり骨がもろかったりして、けがの治りも悪かった、というおまけまでついた(朝日新聞 2002.1.3)。
もうひとつは、クローン羊のドーリーが、若くして関節炎を患っている。老化が極端に早いという記事(朝日新聞 2002.1.5)。

以上のふたつの話は、これからの遺伝子治療が、なかなかうまくいかないことを示唆している。最大の理由は、自然の摂理に反していることだ。
たとえばマウスの例では、若い細胞ほど分裂の力が強い。じつはガン細胞というのは、奇形した若い細胞なのだ。ところでガン抑制遺伝子というのはガン細胞を分裂させないようにする。しかし結果は、若い正常な細胞まで分裂が弱まってしまった。そうするとトシとった細胞だけが多く残るので老化が早まる。当然、寿命が縮まってしまうのだ。

つぎにクローン羊のドーリーの例を言おう。なぜ私たち人間をはじめとした多くの生物は、男と女、または雄と雌というように両性になっているのか? そこから考えていく必要がある。
両性の目的は強い子孫を残すためのものだ。単なる細胞分裂でも子孫は残せる。けれども人間のような高等生物においては、だんだんと種の生命力が弱くなってしまう。
つぎつぎと新たに出現してくる病原菌やウィルスのような外敵に侵略されない、あるいは外界の環境の変化にも対応できるような子孫(生命が進化する過程では、地球環境の激変によって何度も絶滅の危機に瀕した)を残さないと種が滅んでしまう。
古い遺伝子を持ったままではそれができない。だから両親のそれぞれから遺伝子をもらって遺伝子の新しい組み合わせをつくる。そうすると、外敵や外界の変化に対してより適応能力の高い子孫を残していくことができる。このような営みを進化という。
ところで、古い遺伝子を持ったままの生命(親)は、子孫のために消滅しなくてはならない。皮肉なことに寿命は、人間の宿命なのだ(古今東西、人類は不老長寿を願ってきた。しかし、それは自然からみると人間の我が侭であり、はかない夢なのだ)。
このような巧妙なシステムは大自然の叡智がつくりあげた。もうおわかりかと思うが、クローンは単なる遺伝子のコピーでしかない。これもまた、自然の摂理に反しているのだからうまくいくわけがない。

ところでガン細胞には寿命がない。無制限に細胞分裂を起こせるからだ。それが問題なのだ。

ガンと闘えば、その反動は大きい
人間の欲望には際限がない。どうも大自然から与えられた自分の身体をも征服したいらしい。
髪の毛一本、ほんのわずかな爪の先、細胞の一個も造ることができないのに、
(車が故障すれば、専門の整備士が必ずなおしてくれる。どんなに精巧にできているようでも、そのひとつひとつの部品の全ては人間の手で作られる。だからなおすことができる。だが、人間の体の何ひとつとして人間が作ったものはない)・・・そのことを多くの人は忘れている。これも人間のおごり、また性なのかもしれない。しかし自然を冒とくした反動(罰)は必ず受ける。

人間は自然の一部なのだ。それなのに人間は自分の手で自然を破壊し、自然を汚染してきた。その反動として、ガンはわれわれの体内に出現した。だから、ガンを力づくで征服しようとしてもダメなのだ。
現代医学のように、ガンに戦いを挑めば、さらに大きな反動が返ってくる。再発が起きても当然なのだ(医者の間では、再発のことを「ガンが怒る」と言うようだ)。

ガンをおとなしくさせる最善の方々は、自然治癒力や免疫力といった自然の生命力が発揮されることだ。それにくらべたら、どんなに最先端の医療技術といっても、はるか遠く、足許にもおよばない。

ガンからの生還・・・〈体験例〉
●胃ガン例・・・ 胃ガンが再発。腹水もたまり大学病院で余命3ヶ月と宣告された。“そらの健康法”で奇跡的に回復! 2〜3ヶ月でガンが消えていた。あれから5年、いまは畑仕事をするほど元気。(茨城県 Tさん 72才女性)●舌ガン例・・・ 末期の舌ガン。カルキトDXを粉にして飲んだ。10日後にガン患部がポロッと落ちた! 医者からは切除と言われたが、舌を切り取ることなく回復! 6年経った今もカルキトDXを愛用、再発もなく元気で仕事ができる(東京都 Oさん 40代女性)  
●肺ガン例・・・ 突然の肺ガンの宣告で、そらの健康法をやる気になった。癌センターで左肺の半分を切除する大手術となったが、翌日から食事ができるほど元気だった。1ヶ月後に退院、その後は、そら健康法だけで元気に。大好きなゴルフのスコアも以前より上がるほど・・・。もう、あれから5年たつが、経過も良好である。(さいたま市 Sさん 71才男性)
●乳ガン例・・・ 8o大の乳ガンが手術前にカルキトDXで消えてしまった! (熊本県 Dさん 40代女性)

ガンにたいする意識が高くならないわけ・・・
現在、日本人がガンで死亡する割合は3人に1人。この数字は20代、30代の若い人のガンの死者数も加わっているので、中高年になるほど、その割合は増加する。50代を越すと半数近くがガンで死ぬ。こんなにもすごい割合で死ぬ病気は他にはない。もしかして死ぬ時はガンか・・・と思っても、ちっともおかしくはない。
ところが・・・それでも自分がガンで死ぬと思っている人はひじょうに少ない。どうして、そのように意識が低いのか? 

そのわけを考えてみた。

セミナーなんかで「あなたが一番恐いと思う病気はなんですか?」と聞くと、必ず「ガンです」という答えが返ってくる。ではガンにならないために何かしていますか?と聞くと、「とくべつ何もしてない」と言う。もしも本当にガンで死ぬと思ってたら、何もせずにはいられないだろう。

中に、真剣に取り組む人達がいる。
まずガンにかかっている場合・・・これにはいくつかのタイプがある。医者だけでは不安医者が信用できない。もしくは医者に見放されてワラをも掴みたい人など。現実に死に直面しているのだから当然なのだろう。

つぎに、自分の家族がガンで亡くなって、その状況を目のあたりにしている場合。私も父親で経験しているから、この部類に入る。
さらに、私事で恐縮だが私の長男の例をお話したい。現在27歳の息子は中学校3年の時に、たまたま病院で祖父(私の父親)の臨終の場面に遭遇してしまった。祖父はすい臓ガンだった。彼は、私がとくべつ教育したわけではないが、健康意識がかなり高い。もちろんタバコなんかにも絶対に手を出さない。これも身近なところで経験したせいだと思う。
意識が低い人の場合・・・。もちろん意識が低いことを悪いと言っているのではないので誤解のないように。私も、(人間本来の)自然の中で生きていられるのなら、健康意識なんか持つ方がおかしいと思う。だが、(人工的で自然のない)現代環境ではそれはきわめて危険なのだ。死亡率の高いガンに対してもまったくの無防備になってしまう。危機管理がとても大事だ。

さて、意識が低い一つめの理由は、想像力の欠如。ガンになった時の状況や苦しみ、大変さというものが想像できない。人間というのは、経験してみないと、なかなか理解できないものだ。それでも、知識や理解を深めていけば想像できるようになる。私はそのために健康教育がぜひ必要だと主張している。それも子供のうちの早い時期の方がいい。

二つめの理由は、アキラメや考えたくないといったような逃避。ガンは治らないと思っていればアキラメるしかない。そして、場合によっては「先のガンことを心配しても取り越し苦労だ」なんて、楽観的に考えようとする。
だが、それは大きな間違いだ。ガンは十分に予防できるし、一方、楽観的に考えていてガンにかかったではすまないのだ。

4Life(フォーライフ)が・・・あなたをガンから守る

自分の体の中を覗くことはできない。そこであなたにも次のことを想像してもらいたい。
 一個一個のガン細胞が体内のあちこちに誕生する。それも密かに・・・。ガン細胞は10年もの歳月をかけて静かにゆっくりと増殖する。その期間内はガンの専門医にも発見が困難だ。発見された時のガンは小さくても1p以上には成長している。だがこの時のガンにはすでに10億個ものガン細胞が存在する。しかも進行ガンの段階だから、その後は急激に増大していく。
医師はまだ早期のガンだからと言うが、ガンの側からすれば、もうすでに7〜8割方成長しているので終末に近い。なぜなら、あと残りの2〜3割成長できたら、あなたとガンは死ぬからだ。
 
じつはこの話は、想像上だけのものではない。実際に誰の体にも、毎日何千個ものガン細胞が誕生している。もし免疫力が低下してくれば、ガン細胞はいつでも活動をし始める。
だから何度も申し上げている。自己の生命力を弱めてはいけない。その最大の原因が体内の汚染なのだ。
体内の環境をいつも整えて自己の生命力を高めておくことが、ガンにならない絶対的な方法なのだ。

4Life(フォーライフ=健康4原則)はそのための最強のシステムである。
フォーライフによって、『なかから健康』を実践していこう! それがあなたをガンの脅威から救える唯一の方法となるのだ。  【2002.1 理博 永島昌和】


サンゴの水とBOSS法で

体重を11s減量、血圧が下がって、肝機能も改善

30代からγ−GTPが高く
40代から高血圧!
不安だったですよ〜将来が・・・

−どこが悪かったんですか?
二十歳から酒飲んでんですけどね。30代から肝機能の数値が高くって、いつも検査でひっかかってたんです。それから血圧も10年前から高かった。
太って体重が80sこえてからですよ、高くなったのは。痩せれば下がるのはわかってたんですけどね・・・。

−JRにお勤めで、時間が不規則だとか?
交代で電車に乗るから、夜勤とか多いんですよ。今はJRになったけど、旧国鉄時代は、けっこう自由で、夜勤のときなんか仮眠とる前、酒飲めたんですよ。みんな飲んでましたね。(コレ、まずいですね、載っちゃうと)。1年365日、飲まない日は3日か4日でしたよ。
33才のとき、全身に原因不明の湿疹がでて入院したんですよ。そのとき初めて血液検査っていうもんをやって、アルコール性肝炎だってわかった。 
γ−GTPが100もあったんですよ。
酒やめればねえ、下がんのわかってたんだけ
どやめられなくって。結局、それから14、5年、ずうっと高かったんですよ。このサンゴの水飲むまでは・・・。 

期待して飲んでたわけじゃないのに・・・
数値が正常になってビックリ!
サンゴの水飲みだして1年後、会社の健診で、肝臓の数値が今まで見たこともない数字なんですよ。べつにかわったことしてないし、へんだなあと思って。
いやあ、その頃毎日不摂生して、酒の量も多かったんで、もっと上がってんじゃないか、200ぐらいになってるんじゃ、って正直ビクビクしてたんですよ。それが、ほぼ正常範囲。なにか検査の間違いかと思って、信じなかったですよ。
でも、次の年もやっぱりまた正常なんですよ。それで、「ああ!これだ!」と。
このサンゴの水しか考えられないと思ったんです。1年目は「まさか」ってかんじでしたけど、2年目で確信もてました。ただ、うまいから飲んでただけで、期待してたわけじゃないから、よけいびっくりしたんですよ。水だけでこんなに変わるんかなって。

−水は前からこだわってたんですか?
自分、長野の生まれなんですよ。むこうは水うまいんですよ。それで、船橋にきたら水
道水がまずくって浄水器つけたりして、なん
とか飲んでた。そしたら、知り合いがサンゴの力を1袋くれて、使ってみたら、全然まろやかになってうまいんですよ。すぐ気に入っちゃって。それからもう3年以上使ってます。
でも、さっきも言ったように別に肝臓の数
値を下げようとか意識して飲んだわけじゃないし、あの袋の裏に書いてあったとおり使っただけ。でもサンゴの力を知ってからは、水道水をそのまま飲むことはなくなりました。仕事に行くときも、サンゴの力をポットに入れて持っていくし、けっこうマメにやってます。

10年前、80sこえてから高血圧BOSS法を1ヶ月、6s減で正常に!

−今年の夏でしたか、ダイエットの相談があったのは?
BOSS法のことは、何回もそら通信とかで案内がきてて、前から知ってたけど、とくに自分がやろうなんて思ってなかった。ただ、ちょっと体重オーバーでそれは気になってたんです。腹も出ててTシャツ着てもみっともない、靴下はくにも腹がじゃまするし、血圧も高いしやせなきゃなぁ、と・・・。
それで、酒を控えて、食べるもん減らせばやせるだろう、と思ってやってみたんだけど、全然変わんない! 
で、そらさんに相談したんですよ。最初、健康のトライアルはどうか? ってきいたら、新藤さんが「まず体重を減らしたかったらBOSS法のほうがいいですよ」って。それで、ダイエットをやることにしたんです。

−最初から自信はありました?
自分けっこう意志が強いんで、やろうと決めたらきちんとやるほうなんですよ。
始めたらすぐ減ってきて、おお、これはいいぞって。1ヶ月でいっきに6s落ちて、血圧も150/100だったのが、このときもう120/80 と正常になった。
体重が落ちれば血圧下がるのわかってたんですけどね。ただ、気になるお腹がなかなかへこまなくて・・・。それからは、減り方はゆっくりになって、トータルで11s減って、体脂肪率も25.3%から18.9%と6%おちましたよ。85sだったのが74sになって脇腹のあたりもスッキリしました。
前はいつも身体が重くて、荷物しょってるみたいだったから。ベルトも腹が出てるとだんだん下に下がってくるんですよ。それが今はちゃんと水平にたもってる(笑)。

20数年前の20代の体重にもどった!
−だいぶお腹もスッキリして、若々しくなりましたよね。
それこそ、水しか飲まずに10日もすれば体重は減るだろうけど、やつれてやせるんじゃ困るし。そういう痩せ方じゃないからいいですよね。自分50才過ぎて、太ってるとよけいふけてみえるじゃないですか。見た目にも若くなりたかった、っていうのはあります。

−途中不安なこととかありましたか?
ありましたね。自分の仕事は机に向かってる仕事じゃなく、けっこう動くんですよ。ほんとに、プロミクスだけで大丈夫なのかな、栄養不足にならないかな、って心配になりました。
だから、よく新藤さんに電話で相談してアドバイスもらうと安心でしたね。

 <b>ミネラルウォーター</b>をつくる「サンゴの力」そら通信目次ページ 

トップページ 「サンゴの力」って何? 賢い使い方 Q&A 体験キットご紹介・お申込 ご注文フォーム
沖縄長寿の秘密は水にあり 水道水を沸かすとこうなる ミネラルウォーター・浄水器ホントの話
味と吸収を左右する水分子 老化させる水と若返りの水 体にいい水・5つのポイント
特定商取引法 会社概要 お客様の声 メールマガジン
そら株式会社 sango@soramesse.co.jp
〒330-0851 埼玉県さいたま市大宮区櫛引町1-12-2
TEL: フリーダイヤル 0120-54-8224 FAX:フリーダイヤル 0120-54-8229
Copyright 2003 SORA Corporation. All rights reserved.
サンゴの力トップページへ